嫁さんは、

 型破りの自由さで世の中を渡る人です。3カ月でお年頃に成長してしまったかぐや姫に、時間に対する通常の概念はありません。大勢が寄りかかっている常識を、どうして?なぜ?と疑ってかかります。月の世界からやってきたかぐや姫は、5人の求婚者の中から1人には決められない、と頑なに首を振り続け、わけのわからない難題を押しつけます。パッと弾けた発想で何か成果をあげられれば、凄い人になれるかもしれません。
頭脳・知識
脳内にアイディアの泉をたたえている。こうしたらオモシロそうと理屈ぬきにピンときたものを追求するタイプ。発想重視で論理を後づけするから、ときにアイディア倒れになることも。
センス
直感力にすぐれていることは確か。違うから、違う。好きだから、好き_が正解である場合も多いが、そうでない場合、振り回された人は骨折り損のくたびれ儲け。空想癖も困りモノ。
感情
よくいえば天真爛漫、悪くいうとお天気屋。そのときの気分で言動を左右するが、自分の中ではそれなりの理由が成り立っているらしい。他人に理解してもらおうという気もなし。
外見・言葉
自由自在に解釈した言葉・表現方法、造語などを使って話す。「いいたいことはわかるでしょ、雰囲気で感じてよ」がその言い分。激してくると、さらに「?」度がヒートアップする。
行動
時間にルーズこの上なし。刻限は人が決めたモノだから、人の都合で融通がきくはずという独自のルールに従っている。いきたければいく、いきたくなくなればいかないドタキャンの女王。

当たってないな。。。。。


息子は、占えませんでした・・・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


うらっちょを占ってみると、以下の結果になりんした。


 気持ちにムラがなく、同じペースでコツコツと続ける根気強さがあります。行動的ではありませんし地味ではあるけれど、気がついたら何かをやり遂げています。自分なりの知識や見聞を広げるのが好きなのです。芭蕉は人生を旅であると考え、名所旧所をたんねんに巡り、句作し紀行文をつくるという日本的な旅の原型をつくりました。意外とワガママで融通がききませんが、「わび」「さび」に徹し、大勢の弟子も育てました。
頭脳・知識
何事も長期的視野をもって、「いつかは・・」と無心に真面目に一生懸命頑張るタイプ。視野には来世も入っているくらい、すご~く気が長い。5万ピースあるくらいのパズルが好きだったりする。
センス
いざという時、自分が困らないように準備しておく危機管理能力はすごい。しかし、決して自慢しない。協調性があるので、「貯金がない」と嘆く友人には「オレも」と相槌を打つ。本当は結構貯めている。
感情
客観的に現在の状況を見極めている。頑張らないといけない時は頑張ることに、成功したらもっとビッグになることに執着する。立場や環境によって執着の対象が変わり、ステップアップの原動力にする。
外見・言葉
一度や二度の失敗でめげたりしない。とにかく何でも長期戦で取り組むので、「いつかは・・」と粘り強く思っている。しかし、どの時点の結果をヨシとするかは本人にも定かではない。
行動
優しくて親切。相手の気持ちを思うがゆえに、つい回りくどくなり、単刀直入に結論を出さないので「じれったい」と受け取られることも。かといって媚る体質ではないから、長~い付き合いへ発展する。

Pick Up-未設定  My Family です

Pick Up-未設定  パンダの飼主の集会? レアパンばかり

Pick Up-未設定  ベンチに挟まれました

Pick Up-未設定  今度は前屈みで。顔に刺さってる感じ。
Pick Up-未設定  うらっちょのなる木・・・・・・

さて今日のお部屋は・・・・・・   こちらです!


Pick Up-未設定  赤系基調の女の子らしい部屋ですね

Pick Up-未設定  一人暮らしの理想型かな?キングサイズベッドに薄型テレビ


Pick Up-未設定  3階建てです
Pick Up-未設定  1階はトラ柄!

Pick Up-未設定  これはおジャグジー?

Pick Up-未設定  石器時代っぽいですね~

Pick Up-未設定  カラフルな階段!! 居住スペースは?


Pick Up-未設定  おとぎの国っぽい感じ

Pick Up-未設定  !! あの椅子が2つも!

Pick Up-未設定  2階部分が羽の生えた♡になってますね~

早朝、嫁に突然起こされるねむちゅん


今、何時時計やねん?(なぜか関西弁)


時計を見ると5時50分


!!!


まじ!?


「どうしたん?」


「(僕の)車くるま。Bのところに変なおばあさんがいる」


「なんか話した?」


「気持ち悪かったから、話してない」


「なんやねん! もう!!」


眠い目を擦りながら、自分の車くるま。Bが心配だったので


なんか車くるま。Bにされてたらやだなと思い、


外は寒いのでスウェットスウェットの上にダウンジャケットダウンジャケットを着て


マンション1階の駐車場へ(やっぱ、寒っ!!)


おばあちゃんを発見!年は80歳前後くらいかな?


「おばあちゃん! 何しよるん?」


「・・・・・・・」


おばあちゃんは手荷物風呂敷を僕の車くるま。Bの上に載せている。


「荷物風呂敷をそんなところにおいたら あかん!」


素直に荷物風呂敷をどけるが車くるま。Bの後ろの方に隠すように運ぶ。


!!!!!


なんか怪しいな。


「おばあちゃん! いつからここにおるの?」


「昨日の夜から・・・・」


「一人?」


「・・・・・・」


「何しよるん?」


「さぁ?私にもわからん。どうしてここにいるのか・・・・・」


「はぁ?」「まじ?」


ま、まずいな。これは痴呆症とちゃうやろか?


このクソ寒い中、一晩中こんなところによぉおったなぁ~。


とりあえず警察警官呼ばなきゃ。


携帯携帯も持たず駐車場に降りてきたので一度部屋へ戻ることに。


「おばあちゃん! ここにおりさいよ!」


「はい」


部屋に戻って、警察へ電話でんわ  ※初めての110番ですドキドキ


状況を説明すると、警官警官が行くまで側にいてくださいとの


ことだったので、もう一度駐車場へ


「おばぁちゃん、どこから来なさったの? 家家*は?」


「○○○○から・・・・・・」


「そんな遠い所から来たん?」「どうやって来たの?」


「私にもわからん・・・・」


「一人で来たの?」


「わからない・・・・・」


「どうやって来たの?」


「・・・・・・」


「wwww」


通報してものの3分ほどでパトカーパトカー到着


警官警官が所持品を調べて名前と住所が判明


「ほっ」


最後に『怖い表現』をして警官警官とともに去っていった。


警官警官「おばあちゃん、送っていくけん、行くよ!」


と言うと、


僕の車くるま。Bとその横の車くるま。Bを振り返り見ながら


「他の人は・・・・・」


他の人?? あんた一人やん!!


続けておばあちゃんが「他の人は?」と、もう一回言う。


まじで他の人を心配するまのような素振り。


警官警官は苦笑いをして、


「おばあちゃん一人やろ はよ行くよ」


警官警官「お願いします」と言って、おばあちゃんを見送る。


しかし、おばあちゃんはパトカーパトカーまでの10数㍍距離を歩く間に


何度も何度も立ち止まり、振り返って僕の車くるま。Bの方を見る。


他にもいたんだろうか・・・・。おばあちゃん一人と決めつけていたから


他の車くるま。Bの陰とか見なかったし・・・・。


いたらまずいな・・・・。


まさか幽霊窓が見えてて幽霊窓との別れが名残惜しいなんてことじゃ


ないよね・・・・・・・・おばあちゃん!