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朝鮮王妃暗殺事件について

本日のニュースステーションにて、114年前の朝鮮王妃の日本人による暗殺事件について放送していた。

その事件が韓国人の反日感情の元だと言う。

このような王家殺害事件は日韓だけではなく、世界中のあらゆる所で起こってきたことであり、現在では同じ国になっていたりもする。特に中国の歴史はその繰り返しだ。

つまり、この問題は韓国政府があえて韓国民の反日感情をあおるために、特にスポットをあてて教科書を作成してきたのである。

事実を事実として教科書に載せるのではなく、憎悪を込めた表現にすることによって、子供達に反日感情を植えつけていったのである。

よく考えてほしい。

114年も前の数人の日本人がやった事で、何故、韓国人に今の日本人が反感を買わなければならないのか。

はっきり言おう。

韓国政府はいい加減にしろ。

衝撃アーティスト

数日前の夜中に音楽番組を観ていた時、ある一人のアーティストに衝撃を受けた。

それは、かつて宇多田ヒカルや倖田來未を初めて知った時と同じ位のものであった。

そのアーティストは“BENI”という、かつては安良城紅という名であったらしいが、芸名とレコード会社を変えて活動しているとのことだ。

安良城紅の頃の楽曲は知らないが、“BENI”の楽曲は素晴らしく、何よりも彼女の歌の上手さには驚かされた。

夜中だったので半分寝ていたが、完全に目が覚める位の衝撃であった。

さらに、ビジュアルの良さは前記2者をはるかに凌ぐ。

間違いなく、次の時代のトップの器である。

PKは必然

サッカーやフットサルにおけるPKは“運”だと言う人がいたり、94年W杯決勝でのバッジョの失敗を引き合いに出して、あのバッジョでさえ外してしまうのだから、と“逃げ”や“言い訳”を言う人がいる。

しかし、あのバッジョのPKについては、何度映像を見ても助走が短いなど、明らかにPKの練習不足であることが分かる。

バッジョが偉大なプレーヤーであり、それまでのスーパープレーは本当に凄いが、PKだけは『必然』で外しているのである。