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岡田武史のインチキ発言2

サッカー日本代表監督岡田のインチキぶりについては、幾度も指摘してきたが、

昨日の新ユニフォーム発表での発言には改めて呆れた。

呆れ果てた。

それでは紹介する。

「私達の目標というのはワールドカップでベスト4に入ることです。
まぁこれは今までの日本サッカーの歴史実績から考えると、
“革命”
と言われてもしょうがない、と思います。」

何を言っているんだ。

“革命”という、何となく聞こえのいい言葉で騙そうとしてる。
革命という言葉は、達成した“後”に“世論”に評価されて言われるものだ。

つまり、岡田は達成してもいない事を、自分自信で評価してしまっている。

狂ってる。血迷っている。

もはや病的だ。

もしかしたら、精神障害や神経症に罹患している可能性もある。

それほど、今回やこの数ヶ月の言葉の選択は変だ。

サッカー協会の態度

先日のJリーグナビスコカップでは、東京が川崎を下し優勝した。

その表彰式で、フロンターレの選手がガムを噛んだり、メダルをすぐに外したり、などの態度が悪かったということで、
犬飼や鬼武が怒り、賞金を返還する騒動になった。

サッカー協会からすれば、スポンサーのナビスコに失礼をした思いがあっただろうし、
子供達への影響も考えられば、決して良いことではない。

選手の気持ちから言えば、特に川崎の歴史を考えれば優勝以外は意味がない、と思っていたはずだ。

しかし、勘違いしてはいけないことは、
犬飼と鬼武には川崎を批判する資格はない、ということだ。

選手教育の責任は、クラブだけにあるのではない。

サッカー協会にも責任がある。

犬飼と鬼武が言うべき発言とは、
「我々サッカー協会とJリーグの教育不足です。責任を感じています。スポンサーとファンの皆様大変申し訳ありません。」
ということだ。

サッカー協会は、選手育成の失敗や代表強化に失敗しただけではなく、社会人としの教育すら出来ない団体に成り下がった。

それは、サッカー協会トップの人間性そのものだ。

ひさびさ斎藤佑樹

今日、テレビ朝日の番組に、早稲田の斎藤佑樹がもう一人の投手と出演していた。

久しぶりに見たが、主将になったのだそうだ。

そして驚いたことがあった。

それは、プロになるとはっきりと意思表示したことだ。

3年前は、ここまではっきりと言わなかったし、アナウンサーに興味があるとも言っていたはずだ。

大丈夫かな。一緒に出演した同級生の方が、プロ向きじゃないかな?

しかし、マー君との投げ合いは楽しみではある。