郵政見直し可決
郵政見直し法案が衆議院で可決されたそうだ。
呆れたね。
亀井は小泉への恨みだけで政治をやっている。
それよりも、酷いのが総務相の原口だ。
この男は、政権をとる前は、さんざんテレビに出て、官僚の天下りについて批判していたのだが、
大臣になった途端に官僚の味方だ。
呆れたね。
亀井は小泉への恨みだけで政治をやっている。
それよりも、酷いのが総務相の原口だ。
この男は、政権をとる前は、さんざんテレビに出て、官僚の天下りについて批判していたのだが、
大臣になった途端に官僚の味方だ。
イングランド戦
昨日のイングランド戦を観て、
もう少し踏み込んだ話しをしたくなった。
大久保、長谷部、長友、川島の気迫が素晴らしかったからだ。
昨日はアンカーを置いたことで、
これまで当ブログで指摘し続けてきた、最大の弱点であるCBの負担を減らすことが出来た。
しかし、アンカーの最適者は阿部ではない。
阿部のパス精度ではカウンターの危険が高い。
そして、
この4-1-4-1というシステムを使うのならば、
何故、石川直宏をメンバーから外したのか。
右のアタッカーは石川以外考えられない。
岡田の選手選考は全く理解出来ない。
そして、このシステムには俊輔のポジションはない、ということ。
もう少し踏み込んだ話しをしたくなった。
大久保、長谷部、長友、川島の気迫が素晴らしかったからだ。
昨日はアンカーを置いたことで、
これまで当ブログで指摘し続けてきた、最大の弱点であるCBの負担を減らすことが出来た。
しかし、アンカーの最適者は阿部ではない。
阿部のパス精度ではカウンターの危険が高い。
そして、
この4-1-4-1というシステムを使うのならば、
何故、石川直宏をメンバーから外したのか。
右のアタッカーは石川以外考えられない。
岡田の選手選考は全く理解出来ない。
そして、このシステムには俊輔のポジションはない、ということ。
シューマッハ復活
今年のF1は、何と言ってもシューマッハの復帰が注目である。
序盤はマシンとの相性や、自身のブランクによって、
チームメイトのロズベルグに完敗するなど、
全く、シューマッハらしさが見られなかった
しかし、ここ2戦は予選決勝ともにロズベルグを上回っている。
ロズベルグは、現在のF1でも指折りの予選アタッカーと言われている。
そのロズベルグに予選で勝っているのだ。
全盛期までとは言わないが、
復活した、と言っていいのではないだろうか。
序盤はマシンとの相性や、自身のブランクによって、
チームメイトのロズベルグに完敗するなど、
全く、シューマッハらしさが見られなかった
しかし、ここ2戦は予選決勝ともにロズベルグを上回っている。
ロズベルグは、現在のF1でも指折りの予選アタッカーと言われている。
そのロズベルグに予選で勝っているのだ。
全盛期までとは言わないが、
復活した、と言っていいのではないだろうか。