「じゃんけんぽん」



おれが先に負けた。このままでは完全に立ったち○○を見せることになってしまう。



なんとか収めようと思うが先に負けて脱いでいる聡子と絵美のわれめが目に入る。



「次いくよ じゃんけんぽん」



直美が負けた。



「はい 二人決定」



「ちぇ」直美が潔くスルンとズボンとパンツを脱いだ。



「Deep 早く脱げ」直美がおれのズボンを下げようとする。



必死で抵抗する。



「みんな手掴んで」両手両足を掴まれてしまう。



ズボンが下げられてしまう。 テントを張ったパンツが出る。



「ほら立ってる」と言いながらおれのパンツを下ろした。



ぴょこんと立ったち○○を女子4人が見ている。



「じゃそこ寝て」と絵美は一番後ろの席におれを寝かせた。



絵美は「直美その上」と今までとは立場が逆転したのをいいことに命令し始めた。



直美が「69」状態でおれの上に乗ってきた。



「こうだよ」と絵美は写真と見比べながら指示をした。



おれの目の前に直美のわれめが来た。



「どうしてDeepのち○○はこの兜みたいなのないの?うちのお父さんあるよ」美奈が言った。



みんなこれがどういうことなのか分からなかった。



「もう5秒経ったよ」



「まだだよ直美がち○○食べてDeepが直美のま○○舐めはじめてからだよ」



「いくよ」直美がおれのち○○をつかみ潔く咥えた。



「1 2 」おれは直美のま○○に届かず直美のわれめを見ていたら



「Deep舐めてない!」「届かないんだからしょうがないだろ」と反抗した。



「じゃ順番にする」



その時ずっと咥えていた直美の舌がち○○に当たった。



その時おれはピクっと反応してしまい



「今Deepのち○○がピクっとしたよ」と直美が言った。



直美はおれのち○○を舌でべろべろしはじめた。



おれは今まで感じたことのない不思議な感覚になった。



「1  2    3      4    」



数を数えられてる間、その意味を知ってか知らずか直美はべろべろしつづけた。



みんなはなかなか最後の「5」を言ってくれない。



その時どうにもならない感覚がち○○に来た。



おしっこがでてしまいそうな不思議な感覚



「Deepのち○○ビクンビクンしてる」直美が口から出して握ったまま見た。



自分の意志とは関係なくち○○が動いていた。



精通していないので何も出なかったが初めての快感だった。



「すごい」女子みんな驚いていた。



やっと収まり「次Deepが舐める番」と絵美が言った。



直美がちょうどいい位置に動いて直美のおしりの穴が鼻の先に来た。



舐めようとしたら「見えない」と他の女子が言い始めた。



「じゃこうはどう」絵美が違う写真を見つける。



「69」の男女が上下逆の状態だった。



直美が寝ておれが上になり両足を引き寄せすぎたらまんぐりがえし状態になった。



絵美がおれの目の前の直美のわれめを開いた。



みんなで直美のわれめの中身を見た。



写真の「それ」とは全く違ったがおしっこ出るの穴を探してみるが分からない。



筒状の先をいじった時ピクっとしたのでここが弱点と覚えた。



「Deep始めるよ」 「うん」



「1  2  」 おれは狙いを定めてその弱点を舐めた。



直美がピクピクし始めた。



「3        4         」 そこだけをなめ続けた。



直美の足に力が入る。



「あ」直美がかすかに言った。



最後の「5」をなかなか言わない。



おれのち○○は立ってずっと直美から丸見えだっただろうが構わず舐めた。



「あぁ」と直美が言った時ようやく「  5   」が数えられ終わった。



直美は放心状態でわれめまるだしでしばらくねていたがふと思い出したように言った。



「あとは美奈だけだね」