「ねぇ 入れて」 彼女は甘ったるい声で言った。



おれはち○○をヌルヌルのま○○に当てた。



そしてゆっくりと入れていく。



「はぁぁ」



彼女のま○○の中は熱く今までの興奮を物語っていた。



根元まで入れてゆっくりと抜くとビラビラがち○○にまとわりついていった。



またゆっくりと差し ゆっくりと抜いた。



拘束されているせいなのか異常に彼女は反応していた。



抜くといやらしく糸を引いた。



抜いたままの穴がそのまま口を開けていた。



そしてゆっくりと入れる。



彼女が固定されているため動きが制限されたが



つながっている部分だけが体に触れているのもそこだけに集中できて快感が増した。



ゆっくりゆっくりと抜き差しを繰り返した。



彼女のま○○がきゅっと締まりはじめた。



「あぁぁぁぁぁぁ」



動きは単調だが彼女の足に力が入っているのが分かる。



おれは携帯のムービーで彼女を撮り始めた。



「イヤ 撮らないで~」



ゆっくりま○○に埋もれていくち○○を撮った。



ゆっくりま○○から引き抜くち○○にビラビラがまとわりつく様子を撮った。



そしておれのち○○でもがく彼女を撮った。



そして彼女は小刻みに震えはじめた。



おれは少し動きを速めた。



「ああああぁぁぁ」



ま○○がきゅっと締まった瞬間 彼女はイッた。



しばらく放心していた。



おれは彼女にキスをした。



ゆっくり全身に。