次の年のお盆もおねーちゃんと一緒に風呂に入った。



服を脱ぎながら「Deep 去年の約束 覚えてる?」と聞いてくるのでおれは「うん」と答えた。



そのころは既に女の身体に十分興味があったので待ち遠しくてならなかった。



一緒にお風呂に浸かっているだけでち○○が立ってしまいそうで



なんとかこらえようと普通の学校の話をした。



しかし向かい合って入っているため目はおねーちゃんの胸や股の毛に行ってしまった。



そうして見ているうちにおれのち○○は完全に立ってしまった。



「Deep ち○ち○ 立ってるじゃーん かわいい」



おれは必死に隠した。



「隠さなくていいよ Deepも男だって証拠だよ」



「おねーちゃんに見せて」



  「見せないよ」



「じゃ見せてくれたら おねーちゃんのも見せてあげる もっとよく見たいんでしょ」



「うん」 おれは素直にその場で立ち上がってぴょこんと立ったち○○を見せた。



「かわいい 小学生でもちゃんと立つんだね」と言いながらびょんびょんいじった。



完全に立ってこれ以上にないほど上を向いた。



  「おねーちゃんも見せて」



「そーだね」浴槽の淵に座って足を広げたがちょうど影になってよく見えなかった。



「見えない?じゃ」と言って 洗い場の椅子に座り明るい方に向かって足を広げた。



「どう?見える?」



「うん」 よく見えた。去年よりたわしのようになっていた。



そしてわれめから唇のようなものが飛び出していた。



おねーちゃんは両手でわれめを両脇にひっぱりわれめの中身を見せた。



バスの中で見た同級生の物とはすこし違う感じがした。



「ここがね赤ちゃんが生まれる穴」 穴は開いていなかったがピンクで丸くなっていた。



「こっちはおしりの穴ね」



「ここは女が気持ちいいところ」と言ってクリを指差した。



「男のここと同じなんだよ」と言っておれのち○○の先をツンツンした。



  「じゃここからおしっこするの?」



「ちょっと違う この辺」と言って割れ目をさらに広げたが結局よく分からなかった。



「じゃ約束の洗いっこ」



おれはち○○が立ったまま体を洗われ 最後に泡をいっぱい作って素手でち○○を洗われた。



握って引っ張っては放し それを繰り返されてるうちにち○○の付け根がジンジンしてきた。



そしてどうにもならない不思議な感覚になった。



「Deep 気持ちいいの?」



  「わかんない」



「まだ分かんないか」



「じゃ交代」



タオルを持たされおねーちゃんの体を洗った。



背中を洗い終わった後 タオルを取り上げて 「手を出して」 手を泡だらけにさせられた。



「手で おっぱい 洗って」  「うん」



ふわふわでぬるぬるで気持ち良かった。洗うというより無心で揉んでいた。



「今度はこっち」そう言って 手を股の方に引っ張った。



「手のひらを上に向けて こうやって」と言いながらおれの手を前後に動かした。



「ん」おねーちゃんが何か言ったような気がした。



しばらく前後に動かしておねーちゃんの股を洗った。



「はい おしまい」 泡を流してまた一緒にお風呂に浸かった。



「このことは絶対誰にも内緒だからね」 「うん」



「来年もいっしょに入ろうね」 「うん」 そう約束してお風呂から上がった。