おねーちゃんはタオルの泡をしぼっておれの手に乗せた。
そしてま○○がよく見えるように足をM字にぐいっと開き後ろの壁にもたれた。
おれはおねーちゃんのま○○をじっくりと見た。
毛が前だけでなくわれめの両脇の所まで生えてわれめから唇がはみ出していた。
子供が出てくる穴はピンクの小さい舌のようなものが見えた。
「洗って」
おれはおねーちゃんの毛に泡を付けてくるくる洗った。
そして徐々に手を下げてびらびらを上下になぞった。
「われめの中もあらって」
おれは指をそろえてわれめの中を上下になぞった。
おねーちゃんの足がぴくっと動いた。
おれはわれめの中の突起を上下になぞった。
おねーちゃんは「ん」と言って目を閉じていた。
しばらくそのまま上下になぞっていら おねーちゃんがぴくっと動いたはずみで指が穴に少し入った。
「あ ごめん」 おれが謝ると 「大丈夫だよ」と言って手を下に導き
「もうちょっと下」と言っておれの手を穴の周りでくるくる動ごかした。
だんだん動かしているうちに泡とは違うぬるぬるしたものが穴から出てきた。
おれの手はねばねばでいっぱいになった。
だんだん手が疲れてきたので 「もう止めていい?」と聞くと
おねーちゃんはふと我に帰ったふうに 「いいよ」と答えた。
それからおねーちゃんの背中を洗って交代した。
おれも体を洗ってもらいあとはち○○を残すのみになった。
「自分で洗うからいいよ」とおれが言うと 「そうはさせないよ」と言っておれの足をこじ開けた。
「Deep 先っちょから ヌルヌルが出てるよ」
おねーちゃんは指でヌルヌルをすくってネバネバさせて見せた。
そして手に泡を取りおれの直立しているち○○を握った。
ゆっくりと上下にさすりながら 「Deepはオ○○ーする?」と聞いてきた。
「え?」 「自分でち○ち○いじって気持ちいいコトする?」
その行為の名前は知らなかったが気持ちいいコトはしていたが 「しない」と答えた。
「じゃおねーちゃんが教えてあげるね」 と言って手で輪を作ってち○○を上下にしごきはじめた。
「皮はまだ剥けないの?」と言ってち○○の皮をぐいっと下げようとした。
「痛い痛い」 「まだなんだね」 その時 おれはそれがなんなのか分からなかった。
「Deepにも毛が生えたんだね」そう言いながらじっくり見ながらしごき続けた。
しばらくしておねーちゃんはだんだんち○○に顔をよせて手を止めた。
そしてち○○を口に咥えた。 昔、バスの中でやったことを思い出した。
そして先から少し見えるピンクの部分を舌で舐めはじめた。
おれはゾクゾクと電気が走ったような感覚になった。
指で細かくいじられてヌルヌルがまた出た。
おねーちゃんはそれをペロンと舐めた。
そしてまた口に咥え上下に顔を動かした。
おねーちゃんの髪の毛が足に触れてこそばゆかった。
だんだんと上下に動くのが速くなっていった。
おれはイッた。
おねーちゃんは口を離さずしばらくそのままでいた。
そして先っちょを舌でレロレロなめた。
「Deepの精○ 飲んじゃった」
そしてせっけんの泡でまた洗ってくれて 「はい おしまいね」
そしてまた一緒に風呂に浸かり「このことは絶対二人だけの秘密だよ」と約束した。
そして風呂から上がり一緒にアイスを食べた。
次の年からその家には泊まることもなくなり もう おねーちゃんとも会うことはなかった。