「そうだ さっきのお仕置きしなきゃね」
「え? 何の?」 「さっき駐車場で隠したじゃん」 「あー」
「なにしよっか」 おれはしばらく考えて一番店内で外れの人の出入りの少ないエレベータに行った。
「これに乗って屋上まで行って帰ってくるだけ」 「簡単じゃん」
「うん ただ乗ったらすぐ服脱いで外に投げて おれ 外で受けとめるから」
「全裸で エレベーターに乗れってこと?」 「うん」
「上で人がいたら?」 「見られてください」
「えーーーー」
「でもさっきからこのエレベーター動かないじゃん 大丈夫だよ」
「マジで?」 「マジで。」
「やったら ご褒美くれる?」 「いいよ」
「じゃ がんばる」
エレベーターを呼んだ。
扉が開いた。
エレベーターには誰も乗っていない。
「いくよ」 「うん」
彼女はエレベーターに乗った。
しかし なかなか服を脱げない。
勝手に扉が閉まってしまった。
しばらくして 扉が開いた。 全裸の彼女がいた。
白い肌にピンクの乳○ 黒々とした○毛 片手に着ていたワンピース。
そして持っていた服を外にいるおれに投げた。
そして扉は閉まった。
階数の表示が上へ上がって行った。
そして 「R」に停まった。
なかなか表示が下がって来ない。 誰かに見られているのか?
やっとエレベーターが下がり始めた。
そして 扉が開いた。
後ろに腕を回した全裸の彼女がいた。
他には誰も乗っていなかった。
おれはそのままエレベーターに乗り込んだ。
扉を閉めるボタンを押して 彼女を抱きしめた。
「よくできました」
そしてお互いむさぼるようにキスをした。
彼女はおれのち○○をズボンの上から弄り
「ご褒美ちょうだい」 とファスナーを下ろしパンツの中へ手を入れてち○○をしごき始めた。
「人 来ちゃうよ」
「いいよ 見たらびっくりして 入って来ないよ」
彼女は全裸のままエレベーターの壁に手をついて おしりを突き出した。
おれは後ろから 即 入れた。
無音のエレベーターにぬちゃぬちゃという音と彼女の声。
防犯カメラがないか見まわしたがなさそうだった。
「もしも今いる階でボタンを押されたら 即 扉が開いてしまうね」
「いやん」
おれは彼女の胸をもんだ。
そしてクリをくるくると弄った。
「だめぇ 立っていられない」
そして 彼女はきつく締め始めたその時、 エレベーターが動き始めた。
すぐに彼女ワンピースを着させて おれはち○○をしまった。
と 同時にエレベーターは止まって 扉が開いた。
屋上で20代前半のカップルがいた。
おれたちは何事もなかったようにエレベーターから降りて 扉は閉まった。
「あせったー」 「あはははは」 「見せてやればよかったね」 「一緒にどう?なんて」
「車に行く?」 「そうだね」
また そのまま下に降りて車に戻った。
そしてそのままホテルに向かいその続きを楽しんだ。