秋
月光
「運命だって言ったじゃない」
どんなに強く抱きしめても
すり抜けてく君の心が
叶わぬ約束が星になった青い夏
すれ違あってしまった
君と僕の明日が
涙で滲む夜空
溢れてゎ消ぇたね
ぁんなに誰ヵを夢中で
愛せた
季節二度とこなぃ
君とじゃなヶれば
神無月が照らしている
折れてしまった僕の心
「好き」だヶじゃ越せなぃ恋と愛の狭間
今でも言ぇなぃサヨナラ消せなかった君の涙が
月夜の戻り道
想いでにゎ出来なくて
枯れ葉散る夕暮れに
ぃつもの散歩道
変わらなぃ景色にゎ
君だヶが居なぃ
記憶を辿れば半分ょりももっと
僕の隣でぃつも側に居た彼女「人ょ」
見上げる夜空の三日月
欠けてしまった僕の心
1人じゃ意味がなぃ
過去も未来「ぁす」も夢も素直に言ぇなぃゴメンネ比べることばかりだったヵら
月夜に泣ヶる胸
想ぃ出にゎ出来なくて
夏が始まり恋もぁげ×2になるのに
夏が終ゎりに近づくにっれ別れがくる...
この展開に近ぃ恋愛を
してぃた気がする...
冬になりプロポーズ…
そこまでゎ行ヵなぃんだ
少し肌寒くなり
人肌恋しくなり
足も痛み心も
しヵも今日ゎ目の前に懐かしぃ景色が