*nachika*のベビ待ちHappy diary -3ページ目

*nachika*のベビ待ちHappy diary

明るく前向きに、ベビ待ち中!!
日々の治療を記録してます。

入院生活は、ただただ安静に。

ときどきの診察。

子宮口も子宮頚管長も異常なし。



と、ここまでは32w~33wになるまでの事。


33wに入ってからは、お腹の張りが頻繁になり、夜も眠れない程…

なかなか辛くて…⤵

そして、33w4dの診察で子宮頚管長がまさかの2.9センチ

驚きました


子宮口も少し柔らかくなってしまったみたいで、さらに安静。


逆子ってこともあり、子宮口付近を蹴られると破水の恐れもあるそうで…

ひたすら安静に。


しかし、ここからお腹の張りはどんどん強くなり、痛くて、立ったりするだけでカチカチになってしまってました。


そして、ようやく向かえた34w0d❕❕

10月15日午後の診察で、衝撃的なことが…




つづく

10月1日、午前中職場で出血…💦
急ぎで診察に行きました。

まさか、またもや入院になるとは…💦

しかし、今回はお腹の張りもあったので仕方ないですね。


入院してすぐに、NSTモニターをつけて赤ちゃんの心拍と、私の張りをみました。

そうすると、かなりの数の張りをが確認されたので、ウテメリンの点滴を開始する事に…💦



そういうわけで、今回の入院生活の始まりです💮



つづく
9月12日、午前中の診察で退院の許可がでました。
ちょうど、旦那が休みだったので迎えに来てもらい、ランチして帰宅。

帰宅後、洗濯物を片付けつつベッドでゴロゴロ。

この日は、炊事はしないと決めてたので夕食も外へ。

その後、スーパーで食料調達をして帰宅。

夜、11時過ぎにトイレに行こうと思った時に、お股を何かがつたう感じ…💦

嫌な予感的中。

またまた出血したんです…💦

そのまま、ドクターに連絡し、入院の準備をして病院へ。

やはり、同じところからの出血。

どうやら、赤ちゃんがお腹の中で立っていて足で子宮口を蹴飛ばした時に傷ついて出血したんだろうということでした。

出戻り入院。

現在は、出血したところはなくなってます。
子宮頚管の長さもしっかりあります。
お腹の張りも赤ちゃんが激しく動くとたまにありますが、気にならないくらいだそうです。

9月17日 午後の診察で特に問題ないので退院のお許しを頂きました!