常に次の罠は用意されている。相手が一人だとすると、かなり頭のキレる強者だが、かなりのネットワークを武器に事が運ばれているのは確かだと確認済み。このあたりが「被害妄想」と言われている考え方なのかな。今がちょうど三年前の出来事から来ている「フラッシュダンス?でないフラッシュバック!」だとすると面白いのだが・・・・次にはどのような童話が待っているのか期待をしながら「劇団時期」を見守る事にしてる。相手の罠にはまりながら実は成長を期待していると自分では思っているのだが・・・・ああぁ~疲れたの一言。プロ意識を持って前に進まない団に成長などは期待できないとあきらめた。連携が取れていると思いきや、私は独りで演出と実演を兼ねているのだから、ネットワークだけに自惚れている人間の実演は、実につじつまがあわないという落とし穴が無い。しかし、精神科では「多重人格障害」とハッキリと言われもしたが「障害」をつけてしまったのはおごりで、本物の「人格障害」です。キッパリ。
そんな事はどうでもいいわけで、だって確実に自分の立場が悪くなって来てる事は確かなことで・・・・それはそれで置いといて。気付くの遅すぎて大変な思いをさせてしまった大切な家族。その生活を先ずは安定させたい。そして、私には目も触れずに仲の良すぎの大切な友人まで悩ませてしまい、体調を崩してしまっているようで、なんと言ってお詫びをすればよいものか。私の現状はゆとりが持てる位に最悪になっているらしいのだが、そんな自分よりも、それらの方が非常に気掛かりで・・・・
昔から決めていた事があった。しかし、人生の大先輩である羲父の突然の死。何故かそれほど悲しかった訳では無く、逆に生きる事への勇気をもらったかのようだった。それとともにしっかりしなくてはとも考えさせられた。しかし、その時から少しづつ人間のリンクが増えていくとは思いもしなかったのだが・・・・。