傍にある幸せ
誰になんて思われてようが 関係なくて ただ誰かには 自分は決して強くないと
そう思ってもらいたくて
だから「苦しい」って言葉は
在るのだと
そう思う。
小さな頃
近くに見えていたはずの星は
大きくなって いろんなことを知ってしまって
今は遠くにあるように そう思える。
知ることがきっと
すべて良いことばかりではない。