なぜかいきなりリモートデスクトップの機能がオンにできなくなってしまったので、

備忘的に記事を書きます。

 

【症状】

OS:Windows11Pro

システム>リモートデスクトップ>リモートデスクトップがオフになっていた。

オンにしようとしても自動的にオフに戻ってしまう。

なお、以下の設定も問題なし

  • コントロールパネル>(表示方法をカテゴリにして)>システムとセキュリティ>リモートアクセスの許可>リモートデスクトップ>このコンピュータへのリモート接続を許可するにチェック(なぜかここはちゃんと設定できてた)
  • ファイルを指定して実行>services.msc>Remote Desktop Services>有効または手動
  • ファイルを指定して実行>gpedit.msc>コンピューターの構成 > 管理用テンプレート →>Windows コンポーネント>
    リモート デスクトップ サービス > リモート デスクトップ セッション ホスト >接続>リモート デスクトップ サービスを使ったリモート接続を許可する>有効または未構成

 

いろいろ参考になりそうなページをみてもなんだか解決しなかったので四苦八苦していましたが、以下の操作であっさり解決しました。

  • Windows セキュリティ>ファイアウォールとネットワーク保護>ファイアウォールを既定値に戻すを実行

 

ChatGPT君に教えてもらいました。。ありがとう。最近君チャッピーって呼ばれてるらしいね。

すごく久しぶりに更新します。

 

Google Fitbit(charge6)を使い始めたのですが、

昨日いきなりFitbitのGoogleウォレットからSuicaが消えてしまいました。

スマホのFitbitアプリからはSuicaは追加されている状態で、どうすればよいのやら。。

Fitbitの再起動など試しても無駄。

日常で交通系マネーでいろいろやりくりしており、決済時には時計をかざすだけに慣れているのでかなり不便。。

ネット検索してもそれらしい解決記事も出てこず。

 

サポートに連絡したら解決しましたので、その解決方法を備忘として記録しておこうと思います。

 

手順

1.タイムゾーンを日本に指定する。

 スマホのFitbitアプリを開いて右上のGoogleアカウントの設定をタッチし、[Fitbitの設定]をタップ。

 [アプリの設定]-[日付、時刻、単位]をタップし、[場所]を自動取得はチェックを外して、直接日本に設定する。

 ※私は既に設定済みでした。

2.Googleウォレットアプリのストレージ削除

 スマホの[設定]-[アプリ]からGoogleウォレットアプリを選択し、アプリ情報の[ストレージとキャッシュ]からストレージを削除する。

 ※私はキャッシュも削除しました。

3.Googleウォレットアプリの再インストール

 手順2の設定画面にアンインストールの項目があるのでそのままアンインストールする。

 GooglePlayから再度Googleウォレットアプリをインストールする。

4.Fitbitアプリからトラッカーの追加

 Fitbitアプリを開いてデバイスの電池残量のマーク(Fitbitの設定画面)をタップし、接続済みデバイスからFitbitcharge6を選択。

 Google Walletをタップ。

 FitbitにGoogleウォレットを追加するかどうか聞かれた気がするので追加。

 

サポートの案内に沿って自分なりに手順をいろいろ書きましたが、

ようするにスマホ側のGoogleウォレットアプリを再インストールするという方法でした。

 

同じようにお困りの方に参考になれば。。。

 

 

以前書いたブログがなんと一年以上前だった。

見直してみると、当時かなり病んでいたと感じる。

 

年度が替わり、部署移動はかなわなかったが、担当配置換えにはなった。

だいぶ労働環境も改善された。

やはり薬飲んでんだぜアピールはしておいてよかった。

 

中華バイクが突然片輪動かなくなった。

三輪バイクで後輪二輪がインホイールモーターなのだが、

インホイールモーターの右側が不動になってしまった。

 

異音もするし、モーターがこわれたのかな、と思ってモーター買ってしまったが、、

届いてから交換しようと思ったら、どうやら自分が思っていた構造ではなかったようだ。

 

下図のようなイメージでモーターコントローラーから出てる配線を分けているんだと思っていたのだが、

実際は違っていた。モーターコントローラーが1つ隠れていた。

 

実際はバッテリーからの配線が二つに分かれていて全く同じ型番の2つのモータコントローラーが

それぞれインホイールモーターを動かしていた。やっちまった。

片輪25,000円合計50,000円でインホイールモーターを二つ買っちまった。

 

動かないインホイールモーターに正常動作する方のモーターコントローラーとつないでみると

普通に動いた。

 

原因はモーターコントローラーだったか。。。

 

結局モーターコントローラーを二つ買って(一方は正常動作するけど同じ型番じゃないとおなじ回転数にならない)

繋ぎ変えて修理した。

 

詳細はまた気が向いたら備忘録としてアップしようと思います。

 

 

買ったモーターコントローラーはこちら

 

 

今日はちょっとネガティブな日記を。

 

もうここのところずっと日付超えるくらいまで残業している。

マジいい加減にしてくれと思うが。

 

今日は無理くり半休をとって転職活動をしてきた。

なんだか条件だけ見るとすごい良く見える。

全然やったことない業種だからうまくやっていけるかわからない。

こういう時に自分はこれができる、みたいな自信がもてないのがしんどいなあ。

 

 

話は変わって。

中華EVバイクのバッテリーが逝かれてしまった。。

バッテリーが過充電になってしまって次の日には使用できない状況に。

おまけにどのバッテリー買ったらいいかわからなくて無駄に何個かAliExpressで購入してしまった。

くそー中華めー。100AHとか書いてるけど全然電池持たねえ。どういうこっちゃ。

 

この悪戦苦闘ぶりはいずれいいバッテリーと巡り合えたらまとめ記事にしたい。

弟のバイクがトリシティなのですが、

先週レギュレーターから煙が上がって電圧図るメーターが10Vも出なくなってしまった。

 

このままだとバッテリー上がってしまうので純正部品をすぐ買って昨日届いて本日交換しました。

その作業記録です。

 

バイク乗りなら必ずと言っていいほどぶち当たるレギュレーター交換。。

 

レギュレーターを簡単に説明すると、

バイクは基本自分で発電した電気で電装関係動かしているんだけれど(ライト付けたりスパークプラグ飛ばしたり)、

最初にエンジン回すときのイグニッションコイルなんかは電気をためたバッテリーで動かさないといけない。

ただ、バッテリーは直流電源で12Vそこそこです。エンジンを回転させて発電させる装置(ジェネレーター)から出てくる電流は交流かつ

大体30V~60Vくらいの間で発電します。

そいつを14Vくらいにおとして直流に変える装置がレギュレーター、

正確にはレギュレーター(降圧)レクチファイア(整流)といいますが、大体レギュレーターって言ってるみたいです。

 

トリシティはこの辺にレギュレーターが止めてありました。

問題のレギュレーター

 

溶けてるぅー

 

本体側の配線を切って新しくカプラーを購入

どこのホームセンターとかでも売っているこいつがぴったりはまりました。

メス側だけ使います。

 

 

 

メス側の元の配線をみてみると、大体こんな感じ。

同じになるよう配線します。

 

あたらしいレギュレーターをつけてエンジン始動。

電装系も問題なし。

肝心のバッテリーも14Vちょい出てました。

 

ぉぃぇー。

 

ちなみに自分の中華EVバイクはいまだバッテリーチャージャーが届かず。。

1/31発送してから一か月以上かかってる。。。

SFC発送にしても遅すぎる。。。