どうも塩辛くんです。今日ももちろんバイトです。はぁ…


弓で殴ってきやがります。
※注意
ネタバレ豊富です。
日本語の崩壊が見られます。
感想とは言えないクオリティてす。
これらを理解していただけたお友達のみこの先にお進みください!
ではいきましょー!
まずアバンです。先週も言いましたが、やはり弓道の作画怪しいです。
で、OP。
Aパートです。
そういえば一矢といえばモンハンワールドで読み方戦争起きてましたね。…どうでもいいですね。
えっとまどかが父のためって言ってるのはなんか宇宙人の調査うまくいってないかららしいんですよね。…まあララ差し出す訳にもいきませんからね。とかいいながらフワチョコバナナ食っとるし。
まあいいや。
で、桜子とかいう忘れた頃にやってくる強烈キャラによる解説によると、なんか中学生から大人までが競う弓道の全国大会なんだとか。
で、今回は強い中学生もいるらしく、ヤバいんだとか。
で、だれもいないと…悲しいですね。
さて、ここから弓道大会決勝へと入っていきますが、申し訳ございません、色々突っ込ませていただきます。まあ高校3年間しかやってないので、いろいろ間違いもあると思います。ご了承ください。
まず最初に近的って言ってましたね。これ、どういうことかというと遠的ってのもあるんですよ。
これ、看的板といい、このように中るか中らないかを判定します。中るっていうのは誤字ではなく、読みは「あたる」です。的わくギリギリであとから確認する場合は?というのがでます。そして、このアクリル板ですが、矢が飛んできたとき危ないからあるんですよね。
でさ、決勝の割には外しすぎだと思うんだよね。
大人とかだとファンキーな婆さん皆中してたりするんで。
…えぐいこと言ってきますね。
つーか退場のとき静かに出ろよごら。
で、まどかの番ですね。

引き分けてきてから、この会をもってるとき、このようなシーンがありますが、これ、正しい狙いなんですよね。これは人にもよりますが、半月って言って的の半分見えるような狙いをつけます。ただし、狙うからといって片目をつむるのはダメですよ。
そして的中したあとウェーイみたいな歓声上がってますがあれはまあチームの掛け声で、「よしっ!」て言ってるんだと思います。
で、皆中したあとの拍手っていうのもまあマナー的なものです。
そのあとさらに残った人たちでさらに決勝トーナメントです。あ、これトーナメントって言ってますけど1vs1であたるあのトーナメントとはちがって全員基本的に番号順にやってくーって感じです。
と、どやぁって顔してます。
あんまししちゃあだめだと思うんですけどね。
まあよほど嬉しかったんでしょうね。
で、この解説
おい、めっちゃ分かりやすいな。
これほんと勘違いしやすいんですけど、アーチェリーとは違いマルバツだけですね。基本的に。この中心のほうがポイント高いとかないです。この中心のほうが…っていうのは基本的に順位を決める際、なかなか決まらない場合にひとつの的で一人一本ずつでやります。近いほうが高い順位となります。
そして皆中ですが、4本のときはこういいます。3本のときは3中、2本のときは半矢、1本のときは1中、0本のときは白中もしくは残念です。
そして退場後、こんなこと言われます。
Aパート終わり!
Bパートスタート!
で、これを引きずったのかまどかはわりと落ち込んでます。そこで3人はお守り作ります。

優しいですね。
そしてゆみかはこれ見て少し落ち込みます。
とかしてるとノットリガーになって、スターカラーペンダント反応して…
メイン回は長くなるようですね、やはり。
そしてこやつ
おい、弓は大切に扱えよ。
そしてこの作画よ。
こういうこだわりって大切ですよね。
で、これ。
謎のオーラ出してきました。なんですか、映画のミラクルライト後のやつですか?
でいて座セレーネアローとサザンクロスショットで倒しましたとさ。
そして
そして、後ろにいる兄ちゃんらが一本ずつ渡します。これもだいたい合ってますね。
で、先ほど永遠に続くといいましたが基本的に続きそうだったら的を八寸的とかいう小さいやつに変えます。それでも決着がつかなかった場合、先ほど言ったひとつの的で近い方っていう勝負になります。
で、まどかが勝ちましたとさ。
EDです。
脚本は平見瞠さん。
おじゃる丸とかアイカツとかの脚本担当されている方です。
那須ゆみかの声は、小市眞琴さん。なんかアイマス声優もされているみたいです。
原画は日本人24人とtoei phils、つまりフィリピンの東映ってことですね。
武遊はデジタル彩色と動画です。
つーことで次回予告。
はいきたー
て言うか早いな。
そして占い。
来週は
おひつじ、しし、いて
ですかね?
さてさて、16話が終了しました。約1/3物語は進みましたね。大きな伏線とかはまおたんくらいで、シンプルに1話簡潔と過去のプリキュア作品同様って感じです。
まあこの先、下手な方向いかなければ良作として収束しそうですね。この先も楽しみです。













