ドライブイン的なところでランチ。遅く起床の双子の皆さんは当然朝食も遅かったのであんまりお腹減っていないとのことでホットケーキを頼んだのだが、双子1号の食べ方が小学校低学年の頃から全く変わっていなくて面白いけど、年頃の女の子としてはっちょっと残念。




新解釈・幕末伝鑑賞。

双子1号→松陰先生がイカダの材木につまずいた

ところや桂小五郎ツンデレなどで爆笑。

双子2号→歴史で習ったところと繋がったことでも楽しめた由。

映画後、西洋赤飯卵包みを食べた。



双子が生まれた時に大量に購入したバスタオルが軒並み老朽化。匂いがとれにくくなってきたし、黒カビが点々と潜んでいるものも見つけた。
座布団の上に敷いて、眠った乳児を乗せたりくるんだり、湯上りに体を拭いたり、敷布団の上に拡げたり、掛け布団がわりにしたり…。大活躍した懐かしいバスタオルたち。ほんとうにありがとう。






と、つぶやいたら、


2号からソッコーで、









というお返事。






我が家の双子の皆さん語で


「んば」 は 「そば」 の意味。




だけど、蕎麦も、うどんも、ラーメンも、焼きそばも、


とにかく ヌードル系は、ぜ~~んぶ 「んば」 








「じゃあ、何そばにしようかなあ…。」とつぶやいたら、


1号がソッコーで、












赤い「んば」 は、我が家の双子の皆さん語で、







ナポリタンの意味。













「昔は青っぱなたらした子ってよく見かけたよね。」

「そうそう。手の甲とか服の袖で拭くから、そこがテカテカになっとってね。」

「近頃見んよね~。」

「みんな子供が小奇麗よね。」



…とか、ちょい昔、実家の母と話したことがありましたが、



今、すんごい身近におるですよ。


昭和の匂いのする「青っぱな女子」がふたり。






























油断すると、手の甲やほっぺたが

テッカテカ






熱出たり、発疹出たり、咳出たり、

耳痛くなったり、おなかがゆるくなったり。


ここ2週間ばかり、次々にいろんな症状がダブルで襲い掛かってきたので

ちょっと疲れてしまったカアチャンであった。


2号の発疹は結局、ちょっと遅めの「突発性発疹」でした。