子供の頃の思い出といえば、いつも嫌だったこと、悪いことばかりだった。だからいつも苦しかったなぁ。。なぜ、いつも悪いことばかり思い出していたのか?今ならわかる。本当は私の周りにも愛はあったのに、愛されてないという幻想に苦しめられていたのは、「私は愛されていない」という前提で私が生きていたから。だけどももぅ、自分で自分を追い込むのはやめた。あるがままでいぃ。生きているだけで愛されている。という前提に書き換えた。私の前提を自分の居心地のいい前提に変えただけで、思い出す過去の世界が変化した。あ、私ってやっぱ愛されてたんだ。親が満たしてくれなかったことばかり思い出していたのに、愛されていたこと、守られていたという過去の記憶が蘇ってくる。不思議やなぁ。私が自分のこと、どういう存在だと思っているか?自分への思いを変えるだけで思い出す過去まで変わってしまうなんてねー。────────────────────────「私は愛されている」という世界で生きていると、愛されているという過去の出来事を思い出す。「私は愛されていない」という世界で生きていると愛されていなかったという過去の出来事を思い出す。それだけのこと。楽しいことがあった。そしてまた、満たされないこともあった。どっちもあった。本当はどっちの現実もあるのだけど、どちらの記憶を思い出すかを決めているのは自分自身。お友達にいじわるされたとか、親がかまってくれなかったとか…あの人に私は苦しめられたんです。私は被害者。あの人が加害者。助けて~!と、自分以外の誰かのせいにしている間は、問題はなにも解決しない。人のせいにしていても、ずーっと苦しい渦の中から逃げ出すことはできないです。そんなことよりも、もっと大切なことは、「自分が自分のことをどう思っているのか?」なのです。自分自身が自分のことを愛されるべき存在であると認めているかどうか?の方が、何十倍も何百倍も大事なんだよ。あるがままに…自分らしく生きる。私のテーマだわwあなたが自分のことを愛されるべき存在ではないと思っている間は愛されていないという出来事ばかりが訪れます。自分のこと、愛されるべき存在じゃないって思っているんだからしかたがな~ぃ。愛されているという現実にしたいのなら、まずは自分のこと、自分が認めてあげる。そこからスタートだよ。さぁ、やってみよぉ♪(もうやってる人、手~あげて~笑)
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ブログの更新情報が届くよ~。
そこで、あなたに質問です。
《 自分の存在を否定していて、
変わりたいのに変われない 》
そんなことを思っている人はいませんか?
他人からもらった価値観で自己否定を始めてしまったけど、
ほんとは自己肯定して
毎日を自分らしく生きていきたい。
そんなあなたに、メッセージを送ります。
私の頭のなかを、アメンバーさん限定で
公開しようと思います。 ↓ ↓ ↓
本気で変わりたい。
そう思っている人だけに、集まってもらいたいなッ。
本気で変わりたいという意志のない人は、
承認しない場合があります。
じゃ、また。
今日も、最後まで読んでくれてありがとぅ☆
子育て経験したから分かったこと
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