だつてぼくはありのままのじぶんをさらけだすことができるひとがだれもいなくなつたから


これからはびくびくおびえながらいきていかねば


はじをさらさねば


だからさようならなのです


さようならぼくのせかい





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「〇〇は人に頼れずに溜め込みすぎるところがあるから」


って学校で言われた


なにそれ


ぼくはきみのことを知っているんだと言わんばかりだね


頼らないんじゃない


頼れないんだ


信用してないから


信頼してないから


信じれないから



そういえば今日から学校だけれども誰にも「あけましておめでとう」も「今年もよろしく」も


言われてないなあ


もちろん私も言ってない



まあね、冬休み今の学校の人達に誰にも会わなくて喜んで


今の学校以外の友人知人に会って喜びを噛み締めている奴に


誰も逝わないよなあ嗤





「嫌だ嫌だと言いながら学校に行っている」だって


「辞めたいしにたい」って想いながら逝ってるとは流石に知らないか



そういえば前の記事18禁なっちゃった


そんなの書くの初めてだよ苦笑


書き直そうかとも思ったけど面倒だし


他に書く場所がないから此処に書いてるんでいいよねってことで


不快に感じたなら見捨ててやってくださいな





それにしてもしぬのってエネルギーいるなあ


どこかの主人公の言うとおりだね


今日の私は色々消耗したので少し充電いたしまする
死にたいと思った


これはいつものこと


これまで何度思ったかなんてわからないくらい死にたいと思ってる


今日は死のうと思った


死にたいではなくて死のうと


初めて左手首に傷をつけた


がりがりガリガリ引っ掻いて赤い痕


左手首を見て


赤い痕を見て


安心した


愛しいと思った





初めて遺書を書いた


ちゃちいメモ帳にだけれど





初めて「確実に死ねる自殺の方法」を検索した


パソコンないから携帯でだけど


私の家11階建てだから飛び降りたら死ねるか考えた





それから


しばらくして


左手首を見た


全然愛しくなかった


惨めだった


涙が出そうになった


もう傷つけちゃいけないと思った


それから


それでも生きなければと思った





生まれてきてごめんなさい


生きていてごめんなさい


死ねなくてごめんなさい


ごめんなさい





この瞬間


私は


生きたい です
おめでたくないので明けましただけで


ちょっと泣いて頭痛い


あんなにまっすぐに夢を語れて


あんなにまっすぐに夢に向かってる


いいなあ


私は怖いよ


今から始まる毎日が怖いよ


別にこの職業に就くのが夢なんてわけじゃない


でも他になりたいものがないだけ


たまたま専門学校合格して


たまたま今まで耐えることができただけ


目の前の勉強だってままならないのに見えない未来のためになんてできるはずない


ほらいまだって何にもしてない


私はただの怠け者だ


勉強したくない


でも学校辞めて、とかもできない


夢なんてないし


夢も資格も何ももってないなんてたかがしれてる


結局自分が1番大切で


結局自分に1番甘い


最低だ


はあ…


消えたい