妻の姉夫婦を仲介に離婚に向けた話し合いを進めることになった。
非常に特殊であり、あり得ないと思う方が大多数。
いや、賛同する人間はいないだろう。
私などのブログにコメントをつけてくれた方々も当然同様の反応。
妻の身内に頼むことがNGであることは、自分でも分かっていた。
しかし、まずは話し合いができることを優先した。
家庭裁判所に調停の申出をしても、どうせ無視だろう。
弁護士を入れても、そうかもしれない、、、
身内の仲介とはいえ、話し合いのテーブルにつけるのなら、それでいい。
そう判断した。
話し合いの中身に移る前に、少しだけ別の話を。
私が2度目の別居をした直後の妻の反応について。
私が改めて別居を開始することをLINEで伝えると、、、
「やっぱり怖い」
「子供たちの心の傷はどうするの?」
「子供が変わったらどうするの?」
「子供たちは泣いている」
「子供たちが学校に行かなくなったらどうするの?」
「責任取れるの?」
またも一方的にまくし立てる。
自身が悪いことをしたという意識は皆無。
こっちがどれだけの思いを持って、行動に移したか、、、
そこを汲み取れる人間ではないのだ。
改めて思い知らされる、、、