昨日の名残の茶事の礼状を書きました。
案内状の返書はゆっくりの投函になってしまいましたが、
御礼状は早目が良いと思いまして。
何より、早目の礼状は、亭主が安心します。
招かれた客も茶事の興奮が醒めぬうちに思いをお伝え出来ます。
その様に思いまして、礼状は早目を心掛けています。
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