ブログネタ:花火大会、行く予定ある? 参加中花火大会

今年は近くのフランスにある山サレーブに登って花火見る予定です


楽しみだなぁ

では、最新ネイル

来月白のフレンチにしようと思っているので今回はピンクパールのフレンチ

ローズ&ゴールドラメ


ブログネタ:七夕の短冊、3枚もらったら何を書く? 参加中七夕終わりましたねぇ

うちの次男くんは短冊に「にんじゃになれますように」・・・
そかぁ

では、早く一人前の忍者になって悪者達をやっつけておくれ


あれ、忍者って悪者やっつけたっけ


私なら・・・
世界平和・・・でたっ
家族の健康・・・

ベビも大きくなって来たし→もっと旅行へ行きたぁぃ

《《《《♪♪(*´▽`*)ノ゛うふふ~
大きな願いから小さな願いまで色々かなうといいなぁ

「埼玉の子どもたちを放射線被曝から守る会」が署名活動をしていますのでお知らせします。
締め切りが7月13日と迫っていますので、ご賛同いただける方は、早めに署名をお願いします。
尚、オンライン署名フォーム上の都道府県が必須になっていますが、海外という欄がありません。
どれかひとつを選ばないと送信できないようになっているので、事務局に問い合わせました。
「海外在住の方は、都道府県を適当に選び、住所欄、あるいはコメント欄にご自分の住所をすべてお書きください。
国内在住の方にも、「直接請求などの正式な署名」と同じように、住所は番地以下まで全て書いていただいてます。
どうしても書きたくない場合は、せめて市区町名くらいまで書いていただけると幸いです。」
とのことでした。
日本のご家族、お友達にも広めていただけるとありがたいです。
よろしくお願いいたします。
***********
埼玉ママパパの放射線だより
http://saitama311.seesaa.net/
要望書+署名用紙はこちらから(両面印刷してお使いください)
http://saitama311.up.seesaa.net/image/syomeif.pdf
オンライン署名はこちらからどうぞ☆
http://with-c.sakura.ne.jp/saitama/
【署名方法】
*第1次集約前に署名していただいた方は今回署名していただくことができません。
・オンライン署名か自筆署名のどちらか一つにご署名下さい。
・住所は「同上」などと省略せずにすべてご記入ください。
・埼玉県以外に在住の方の署名も有効です。
・日本にお住まいの外国人の方(アルファベット・カタカナ)の署名も有効です。
・なお、要望書は最終版ではありません。意味が変わらない範囲で、今後修正する可能性があることをご了承ください。
【締め切り】
・第2次集約日: 2011.7月13日 署名をもとに要望書を提出(県議会宛は陳情書を提出)します。
【集めた署名の郵送先】 〒331-8799 郵便事業株式会社 大宮西支店留め
「埼玉の子どもたちを放射線被曝から守る会」宛て
【連絡先】・ご連絡は saitama.kodomo.mamoru@gmail.com までお願いいたします。
【埼玉県へ要望を行なう理由】
私たちは埼玉県で小さな子どもたちを育てている保護者です。
福島原発の事〓以来、埼玉にも放射線物質が降り注いでいます。
当初、発表されていたよりも深刻な事態が次々と明らかになり、子どもたちを埼玉で安全に育てていけるのか、不安でいっぱいです。
原発や放射線については全くの素人ですが、必死に情報を集めてきました。
細胞分裂が盛んな子どもは、大人よりも何倍も放射線の影響を受けやすいと言われています。
3 月 15 日、埼玉県の空間放射線量は最高で毎時 1.222 マイクロシーベルト。首都圏でも極めて高い値でした。
一般人の被曝限度線量は、法律で年間 1 ミリシーベルトまでとされています。
3 月 15 日の値を年間で換算すると、年間限度量の 10 倍を超してしまいます。
現在、空気中の放射線量はずいぶん下がってきましたが、安心はできません。
放射線物質を吸い込むことによる内部被曝による影響は、計り知れないからです。
小さな子どもは、放射線物質がたまりやすいという草むらや、水たまり、砂場、泥んこが大好きです。
そして、触ったものを何でも口に持っていってしまいます。
さいたま市では、「埼玉県は放射線量が低いから大丈夫」という理由で、認可園での外遊びを通常通り行っています。
現在、埼玉県の放射線量として発表されている値は、0.05マイクロシーベルト/時から、高くても0.07マイクロシーベルト/時前後の値です。
でも、この値は「4階建の建物(さいたま市桜区)の屋上(約18m)に設置したモニタリングポスト」で測ったデータであり、「私たちの子どもが毎日遊ぶ公園の砂場」の土壌にある放射性物質の量・濃度を測ってくれたものではありません。
小さな子どもの身長にあわせ、地上50㎝の高さで測定を行っている県内の八潮市では、高いところでは0.3マイクロシーベルト/時(6月1日)の値が出ており、同じく50㎝の高さで測定した吉川市でも0.45マイクロシーベルト/時(6月2日)という値が出ています。
また、公表されるデータは「ヨウ素」「セシウム」などの γ 線を発する放射性物質の濃度ということなのですが、それ以外(α・β 線)の物質(核種)が存在するのか、しないのか、それも明らかではありません。
久喜市栗橋町に住むあるお母さんは 5 月に2回、(株)同位体研究所でお子さんの通う保育園の園庭の土を、ヨウ素131、セシウム137、134の三種一括測定検査なさったそうです。
その結果は、次のようなものでした。
ヨウ素 131…1029Bq/kg、セシウム 134…456Bq/kg、 セシウム 137…841Bq/kg
(5 月 2 日時点)
ヨウ素 131…441Bq/kg、セシウム 134…585Bq/kg、セシウム 137…518Bq/kg
(5 月 7 日時点)
東京大学大学院 環境分析化学研究室助教の小豆川勝見さんにこの結果をみていただいたところ、以下のような説明があったそうです。
・この数値は3月15日に大量に降ってきた放射性物質がほとんど
・半減期の短いヨウ素は、あと一か月もすれば安全な物質に変わるが、セシウムについては134の半減期が2年、137の半減期が30年と長い。また、土壌にしっかりと吸着してしまう性質をもっている
・表層10㎝も排除すれば、線量はたいぶ改善される
また同時に、今回の事〓について
・放出された核種については、ヨウ素とセシウム以外にも、少なくとも 15 種類は核種を確認している
・ほんのちょっとの線量しか出さない核種でも、体に取り込むととても害のある核種(プルトニウムなど)がまだきっちりと報告されていない
という指摘をして下さいました。
私たちは、決して不安を煽りたいのではありません。
むしろ不安を解消するためにこそ、「正しい情報」が必要なのだと思っています。
そのために、埼玉県に対して、子どもに関するすべての公共施設で、空間および土壌の定期的・継続的な放射線量調査をお願いしたいと考えています。
また、内部被曝の危険を少しでも減らす為に、給食で使用する食材の放射線チェックを厳重に行い、原発事〓以前と比べて放射性物質含有量が増加していると判断できる食材は、子どもの給食としては使用しないようお願いしたいと考えます。
母乳に含まれる放射性物質に関しても、保護者が希望する場合は無料で検査をお願いしたいです。
そして、県内でも、子どもの咳、下痢、鼻血、リンパの腫れなどの症状が頻繁に出るようになって心配しているというお母さん方の声を聞きます。
これらの症状は、放射線治療の時に出る症状と同じなのだそうです。
チェルノブイリ事〓では、初期被曝症状は、高線量地帯よりも低線量地帯で早く現れたということを指摘される方もいます。
まず、どれだけの症状が出ているのか把握するための調査を行い、放射線専門の定期検診を定期・継続的に行ってくださる事を要望します。
被曝の可能性のあるルートは様々なので、要望内容が多岐に渡ってしまいました。
中には、「時期尚早」と思われることも入っているかもしれません。
でも、私たちは、正しい情報を入手して、正しく防衛していきたいだけなのです。
放射線物質の中には半減期が短いものもあるため、今後の子ども達の健康を考えると、早いうちから要望しなければ正しい情報が失われることがあると考えています。
最後に、渋谷区で私たちと同様の署名活動をなさった保護者さんの言葉を引用致します。
〝放射能はとても難しい話で、理解するためには、自分で調べたり、計算したり、理解しなくてはならないことが沢山出てくると思います。
それをするのはとても辛くて苦しくて、考えることから逃げ出したい、考えないで「きっと大丈夫だよ」って言っているほうがラクだ、と思ってしまうこともあるかもしれません。
でも、誰のためにそれをするのですか?未来ある私たちの子供のためですよね?
苦しくてもそれを忘れず、親として、社会の一員として、将来の日本を担う子供たちの健康を守るために、私たち大人は、真実を知って悩み考えることから逃げてはいけないと思います。
その第一歩として、行政に「調査して正しい情報を公開する」ことを求めていきたいのです〟
なにとぞ、ご協力くださいますようお願いいたします。
5 年後 10 年後にこどもたちが健やかに育つ会 さいたま
埼玉の子どもたちを放射線被曝から守る会
ブログネタ:子どもの頃、夢中になった童話は? 参加中子どもの頃、夢中になった童話
ぅーん・・・なんゃろぉ
シンデレラ
桃太郎
3匹の子豚
マッチ売りの少女
などかしら?
世界の子供達が童話に夢中になれる
平和な世の中になります様に・・・

luv & peace

福島の子どもたちを守るための緊急署名
署名活動(オンライン・書面両方での活動です)に関しまして、
みなさまのご協力をお願いします。
ご友人・お知り合いの方へも広めていただければ幸いです。
*********************************************************
http://www.foejapan.org/infomation/news/110610.html
福島の子どもたちを守るための緊急署名
避難・疎開の促進と法定1ミリシーベルトの順守を
2011年6月10日
FoE Japan、子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク、福島老朽原発を考える会(フクロウの会)、グリーン・アクション、美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会(美浜の会)、国際環境NGO グリーンピース・ジャパンは、以下のような署名を呼びかけています。ぜひご協力をお願いします。
オンライン署名フォーム
https://spreadsheets0.google.com/spreadsheet/viewform?hl=ja&formkey=dDl1ZG52UnhQX1FscF9PbWhVQWJPWEE6MQ#gid=0
1次締切:6月20日、2次締切:6月30日、最終締切:7月5日
*いただいた署名は、原子力災害対策本部、福島県、文部科学省、厚生労働省宛に提出します。
*署名・住所は、日本政府宛の要請文書に記載させていただく以外は公開されません。
【要請書 内容】
原子力災害対策本部長 菅 直人様
福島県知事 佐藤 雄平様
文部科学大臣 高木 義明様
厚生労働大臣 細川 律夫様
避難・疎開の促進と法定1ミリシーベルトの順守を
福島の父母たちの訴えおよびそれを支える市民運動によって、文部科学省は5月27日、今年度の学校における被ばく量を「年1ミリシーベルトを目指す」としました。しかしこれは、学校外の被ばく、事故直後の3月の被ばく、内部被ばくを考慮したものではありません。
既に、子どもたちの被ばく量は1ミリシーベルトの数倍にも達しており、福島県内でも、早急に避難・疎開、夏休みの前倒し等の被ばくの低減を、行政が主導して行うべきだという声が高まっています。
私たちは政府および福島県に対し、以下の措置を速やかに実行するよう求めます。
1.特に放射線量が高い地域において、避難・疎開・夏休みの前倒しを促進すること。とりわけ、子ども、乳幼児、妊婦の避難・疎開を実施すること。
福島県内外の多くの地域で、積算線量が年間の線量限度である1ミリシーベルトを大きく超えています。空間線量が高い状況は一向に改善されないため、これらの地域に滞在し続ける市民は、内部被ばくを含めて、今後もさらなる被ばくが強いられます。
被ばくの影響を最小限に抑えるためにも、そのリスクが十分知らされた上で、線量が低い地域への避難が急がれます。とりわけ、放射線に対する感受性が高い子ども、乳幼児、妊婦の避難・疎開、夏休みの前倒しを最優先に実施すべきです。文科省は、夏休みの前倒しは学校長の判断により行われるものとしています。すみやかに実行すべきです。
2.子どもを含む県民の内部被ばく検査(ホールボディカウンターによる検査)を実施すること。
現在の国および行政の対応は、内部被ばくをほとんど考慮に入れていません。実際には、食物の摂取やほこりの吸引等に由来する内部被ばくの影響はかなりあると考えられ、県民の間に不安が高まっています。
希望する県民には誰でも、自らの内部被ばくの実態を知るためにホールボディカウンターによる検査を受診できるようにし、詳細な検査データを本人に開示すべきです。
3.低線量被ばくのリスクを軽視する山下俊一・長崎大学教授を、現在の福島県の放射線リスク・アドバイザーおよび県民健康管理調査検討委員会から解任すること。
現在、福島および関東圏における子どもたちの安全を確保する上で、もっとも注意を払うべきなのは、長期的な低線量被ばくの影響です。山下俊一・長崎大学教授は、低線量被ばくのリスクを軽視し、「100ミリシーベルトまでは、妊婦も含めて安全」との言動を福島県内で繰り返しています。
原子力安全委員会は、20ミリシーベルトを安全とする委員や専門委員はいないと述べていますが、山下氏の言動はこれに反しています。国際放射線防護委員会(ICRP)も含め、低線量被ばくであっても線量に応じて影響が出るとするモデルが国際的な常識であるのにもかかわらず、同氏は、それを無視しています。
山下氏は医師向けの文書では「10~100ミリシーベルトの間で発がんのリスクを否定できない」と全く異なることを述べています。低線量被ばくを軽視する人物が、県民の健康をあずかるリスク・アドバイザーであることは、非常に問題です。県民のリスク・アドバイザーなどには、低線量の被ばくリスクを認識する立場をとる科学者が求められます。
4.現在の法定の年1ミリシーベルトを順守すること。内部被ばくも含めた事故直後からのトータルな線量を含めること。年20ミリシーベルト(毎時3.8マイクロシーベルト)基準を撤回すること。食品の暫定規制値に関しては、年1ミリシーベルトが可能な値とすること。
現在、福島県も含め、公衆の線量限度は、「放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律」などで年1ミリシーベルトと定められています。行政は、内部被ばくも含めたトータルな線量において、この規定を順守すべきです。
4月19日に、文科省が福島県に発出した校庭利用の暫定目安となっている通知に記載されている年20ミリシーベルト、校庭において毎時3.8マイクロシーベルトは撤回すべきです。また、現在の食品の暫定規制値(「飲食物摂取制限に関する指標」)では、規制を守ったとしても最大で年17ミリシーベルト(注)の被ばくを受ける可能性があります。食品の暫定規制値は年1ミリシーベルトを順守できる値とすることを求めます。
(注)今般採用されている食品の暫定規制値の算出根拠については、原子力安全委員会『原子力施設等の防災対策について』(昭和55年6月制定、平成22年8月一部改訂)「付属資料14 飲食物摂取制限に関する指標」および食品安全委員会『放射性物質に関する緊急とりまとめ』(2011年3月)を参照。
●呼びかけ団体
子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク
福島老朽原発を考える会(フクロウの会)
国際環境NGO FoE Japan
グリーン・アクション
美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会(美浜の会)
国際環境NGO グリーンピース・ジャパン
●連絡先
国際環境NGO FoE Japan
Tel: 03-6907-7217(平日のみ)Fax: 03-6907-7219 E-mail: finance@foejapan.org
よろしくお願いします。
ブログネタ:アイスはシャリシャリ派?クリーミー派? 参加中アイスはねぇ・・・私は断然クリーミー派

子供達はぁ、どっちでも好きかも


昨日の日曜日に子供達を連れて自転車で遊びにいって来たょ

帰ってすぐイチゴアイス食べてました

イチゴのアイスにチョコがコーティングしてあるの

おいしーんだなぁ


ではでは、写真アップしていきます

まず行き道でーす


サッカーで遊ぶ息子達




お座りが上手になりました



ハイハイ
でつかみまくり

そのあと疲れてべったりーっ



最後に、きれいな紫陽花が咲いていました

お友達もお花とかアップしてるからしてみましたぁ


ブログネタ:【アメーバピグ】ウェディングファッションコンテスト 参加中ウェディングファッション

今ウェディング広場でブルーのベルベットドレスがぁるょね
ぁれに合うネイルしてる


思ぃ出したからアップしてみょっと





☜これはUFO



ふむふむ

