ひらまつ 久幸 新聞 -31ページ目

ひらまつ 久幸 新聞

久しくつづく
幸せなまちづくり
「宣言」私は走りつづけます
①2子ども達が自慢する町に
②災害対策の充実した町に
③チャレンジする町に
④スポーツで活性化する町に




DUCATIスポーツ1000 750スポーツの復刻

バイクと映画・・・良いですね!

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ある会の全国大会で富山へ

その日、富山市でも26年ぶりの大雪90cm



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「富山ブラック」・・・ごはんにあうラーメン・・相当濃厚 塩辛い


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富山湾の「白えび天丼」

翌日、土曜日

レンタカーで急きょ世界遺産 五箇山・白川郷方面に行くことに


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山育ちの私でもこんな雪を見るのは初めて・・・


レンタカーのマーチは2駆・・高速から見た五箇山は豪雪で

とてもマーチでは行けそうなところではないと判断・・・次のインター


白川郷を目指します

富山駅前から高速を使い約1時間30分

到着です


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雪の用意もせず、スーツ姿で「もちろん靴底つるつる革靴」でこの吊り橋を渡って

合掌の里へ


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この地で生活することは、大変そうで、我々は想像できませんが


見事な合掌作りの建物と、この景観を大切に守られたこの村へ


この時期に来られたこと


良かったです


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多くのバイカーが訪れるのがわかります


わたしもいつか・・・・。



http://blogs.yahoo.co.jp/sinndedededenn/8542640.html










昨日コメントを頂いたkotapeさん
http://ameblo.jp/cb7501972/

白バイから逃げれないのがわかりますね!



やはり白バイにはかないません


フォームはリーンインですね


私も昔、モトクロス場で白バイの訓練に遭遇したことがあります

彼らは、目標タイムが出るまでバイクをおりません

それにしても切返しの鋭さハンパ無い!







ただ言えることは、彼らから「絶対逃げれない!」こと




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当分エンジンをかけていなかったのですが、キック1発で始動、調子良い・・・

長めの暖機運転後

久々「かぐら街道」へ


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やはり峠は気持ちいい


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この日、午前中は小1の娘とマラソン大会へ出場3km―20分と、我ながらがんばってしまいました


出走直後、汗をふく間も、着替える間もなく出場者のために、やきそばをふるまい・・帰宅後時間が出来たので


1時間ほど走りました






結果、風邪をひいてしまい39.2℃の高熱(インフルエンザではなく)・・・




無理をしてはいけませんね!





バイクと刃物は直接関係ないのですが

バイクを所有してからというもの、いっそう「良い道具」に興味が沸きます

それは革製品・カメラ・服・・・・


少し前の雑誌「カワサキ・スピリット」に「男の道具考・盛高ナイフ」とあった
$ででで電のブログ

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内容は・・・「私が最初に盛高製刃物を使わせてい頂いたのが、刺身包丁であった。その切れ味は従来市販されているステンレスやセラミック包丁と比較したら失礼なほど桁外れであった。
通常、アルコールを飲みつつ厨房に入る私は、盛高製包丁を使って何かを切る場合に限り
素面(しらふ)でおこなうようにした
あまりの切れ味の鋭さに、いい加減な料理法では、指の2,3本落としかねないと判断したからだ・・・・」と

盛高刃物 http://www.moritakahamono.com/

硬度の高い鋼(はがね)を柔らかい軟鉄に割り込んだ「三枚構造」になっており
700年にわたる伝統の刀造り「鍛接」という技法



私も仕事柄、毎日ナイフ(電工ナイフ)を使用していますが

一生の宝として欲しいと思える道具ですね。




$ででで電のブログ
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農家の庭先に良く見る光景ではあるのですが


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寂しくなりますね。


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バイクを購入時の情熱は・・・まっ人それぞれですが、バイクが人間に一番近い機械と言われます


私も情熱が冷めないように、バイクを通じて楽しい事を考えないと・・・と

HL500
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SRのベースとなったのはXT500ですが


HL500の存在はあまり知られていない


TT500のエンジンをイギリスヤマハが製作したフレームに乗せたモトクロッサー



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SRのエンジンでダートを走ったら面白いでしょうね





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そしてこれは前回の藤竹金属工業所さんが雑誌に載っていたHL500を見て一目ぼれ・・

SRで作製したレプリカ 

74年YZ125のタンクはオリジナルと同じ

スイングアーム マフラー ステップ サイドカバーはワンオフ

やはり凄腕!

すべてSR関係の本です

内容も丸ごとSRばかり

暇さえあれば読んでいるのです
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1972年ヤマハは2ストロークエンジンから初の4ストローク車であるTX750(並列2気筒750cc)

1973年にはオフロード車XT500(単気筒500cc)を発売する

これがSRのルーツとなるバイク


当時ヤマハ開発陣はトヨタ2000GTの開発に携わっていたような、4スト開発のベテランも数多く

集まっていたようです


「2ストのような小さなクランクケースに4ストOHCのヘッドを乗せる・・・軽量コンパクトにする。そのためバランサーもつけず、始動もキックのみ、徹底的に軽量小型化しつつ、ハイレスポンスな特性を実現して、耐久性も十二分にする・・・」と当時の開発者 大城信昭さん なんと28歳の若手に任されていた


1978年にSRが発売されて以来30年以上経ちますが

私自身、一番好きなのが

SRの「エンジンデザイン」と

何とも言えない「ビックシングルのエンジン特性」


SRの魅力はこのエンジンの特性に尽きると思います



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藤竹金属工業所さんのXT500

http://blog.goo.ne.jp/fuji-kin/c/bd2b738252118680a3b245bf9adff9b4


↑ここのブログ面白いので、ほとんど毎日拝見しています


SRのチューンもそうですが、金属を加工する技術が凄い!


こんなチュナーが多く携わるのもSRの魅力