ひらまつ 久幸 新聞 -12ページ目

ひらまつ 久幸 新聞

久しくつづく
幸せなまちづくり
「宣言」私は走りつづけます
①2子ども達が自慢する町に
②災害対策の充実した町に
③チャレンジする町に
④スポーツで活性化する町に

かぐら街道備中町側から吹屋ふるさと村を目指す!

ワインディングを一気に400mヒルクライム



吹屋ふるさと村「紅や」知り合いのお店



蓄音機から懐かしいジャズ







私はコーヒー好きですが、お店で飲むことはあまりしません

リッチな気分・・・・


最近は自転車競技「ヒルクライム高梁大会」のゴール地点

サイクリストも多い









「とと道」・・・・昔、銅鉱山で栄えた吹屋・・・笠岡や玉島から


とと=魚を運んだ




山間部は田植え真っ盛り
 

私が所有してから4年が経ち


SRは2度目の車検



あまり前回の車検から距離がのびてない・・・・(/_;)/~~


しかし、弄りたい妄想はハンパなく(*v.v)。




これは広島から買った当日、山陽道を広島から自走で170km岡山まで帰った時の状態





そして現在・・・・WMマフラー、タンクの色、ニッシンのマスターシリンダー等・・・・変更






そして雲海・・・(この写真気に入ってます!)


ぼちぼち走ります!



私は国産ヤマハSR400のカフェ仕様!


しかし、カフェレーサーの元祖はイギリスロンドン・・・・・・・・・





やはり本場のトライアンフの手にかかると、かなわないか・・・・・いやいやSRだって輸出していたころ、


アメリカやイギリスでもなかなかの人気車!


一番評価が低いのが、日本なのかも・・・・・?




トライアンフボンネビル・・・決して興味がないわけではないが


先日50歳になっても私はSRをしゃぶりつくしたい!


















日曜日の夕方


少しだけ時間ができたので、岡山道下り高梁SAまでライド


海抜400m位の高原だが、夕方でも寒くはない

















良い季節です!


【ホンダ宗一郎】

バイクの神・・・・私の中では「レースの本田」

バイク=レースは私のイメージですが

「ホンダスピリット」と言う言葉通り圧倒的なカリスマ



スズキ・ヤマハ・川崎・・・・それぞれのルーツは良く知らないが

ホンダは「本田宗一郎」そのもの

圧倒的なバイク界のカリスマだと思う

ホンダが今でもレースで強いのは納得できる





ゴッドハンドチューナー「吉村秀雄」

こちらもバイクのことをあまり知らないライダーでも「ヨシムラ」の名を聞いたことはあると思う

耐久レースでは、スズキ車をチューンして、4大ワークスメーカーと対等に鎬を削る

こちらも神!


私の中ではやはりバイク=サーキット=レーサーなのである


レーシングスピリットが感じないバイクは・・・・・あまり興味がないのである


時代背景もあるが今後、本田宗一郎、吉村秀雄を超えるバイク界の神は、今後現れないだろう・・・・・。






最近は便利なもので・・・・YouTubeで懐かしい映像が何度も見ることができる便利な世の中である


しかし、バイク好きの私 ヨシムラがこのプロジェクトXに取り上げられたことは知ってはいたが・・・・・実は、この映像を見たことがなかったのだ。

我々の歳であれば、チューナーといえば「ヨシムラ」

当時から大のファンである

しかし、私はチューナーとして不屈の精神の父親「吉村秀雄」家族が支えていた事を知らなかったのだ。

何があっても最後は「家族が支え合う」という娘さんのシーンは何度見えても涙がこみ上げてくる。

このGS1000チューンし「無敵艦隊RCB]を初開催の「鈴鹿8時間耐久レース」を破るのだ!



無敵艦隊ホンダRCB当時高校1年生だった私憧れたものだ



不屈の精神・・・・・現在の私にとって大きな力になる出会えてよかった映像です!

今日は乗ると決めていた。




少々寒いですが、濡れた路面を気にしながらの久々のride! エンジンは調子良いが、乗り手がいまいちか……。


今年になり、週末は仕事や町のイベントやら雪やらでほとんどSRに乗れず……と、


また少し「もやもや」していた





先週の「カ・キ・オ・コ・ツー」もエントリーしていたのに、2月8日(土)の大雪で流れた仕事の為、急きょ仕事になり・・・・・。

http://ameblo.jp/bevel900ss-1977/entry-11780886331.html





バイクで走るにしては、まだ極寒なのか?もしれないが・・・・



そんな事、バイク乗りにとってはどうでもいいのだ!




これは以前も同じ内容を書いたようだ!




「バイク乗り・・・・かなり特殊で変態」・・・・それが良い!




そして、どうしても読みたいのが、この「RIDEX7」東本昌平・・・・・シリーズ全巻何度も読み返している!





「もやもや」が募り、家族で本屋に・・・・





今回はSRも2冊&このRIDEX・・・・・



プチ贅沢







そして、我がSRは今年で36年





定期的に専門誌が発売されバイクの情報量は一番多いのだ。エンスーにはたまらない





SR400・・・・私には丁度いい・・・・・


そして私は来月で満50歳を迎える


SRに負けないようにカッコイイ・・・バイク乗りにならねば !