ブログネタ:苦手だった給食
参加中苦手な給食といえば・・・
と言われてもほぼ思いつかない

ほどの給食大好きっ子だったんです
話は飛びますが、
小さい頃、小食でご飯を食べることに興味がなかった私
むしろご飯の時間が苦痛なほどでした。
母の料理はすごくおいしいんです
お腹いっぱいでもこれとこれは栄養のために
食べなさいっていうノルマが・・・

一方、給食はある程度量が抑えられていたので食べやすい
苦手な食材も子どもが食べやすいように味や食感を
ごまかしているのもまたまた素敵

中学生になるとやはり量も増え少し苦しくなりました
揚げパンは小学生は1つだったのに中学生は2つ
ん---1つが限界ですな
そしてやっとお腹がすくって感覚を初めて感じたのが高校生

ここまでくると体どっかおかしかったんじゃないかと今になって思う
しかーし、20代になってからは驚異の胃袋です
2人前は平気で食べれる
マックもセット
個をぺローリですわ
個をぺローリですわ
10代の分、取り返してるんですかね
バランスよく食べたかったですよね
あの給食も
あの給食も
今の胃袋があれば
おかわりしたい!!!
ちなみに一番苦手な給食はしいていうなら
グリンピースごはん