☆カマキリに負けた日☆
こんにちは 
今日ジムから帰る時いつも出入りに使っている
ジムの裏口のど真ん中にいたでっかいカマキリが
私に向かって威嚇をしていました 
顔をユラユラ鎌を持ち上げ今にも襲い掛かってきそうな勢いです
それでも裏口を通って家に帰りたい私はなんとかカマキリを
避けて裏口を抜ける方法はないかと色々とシュミレーションしてみましたが
「カマキリが飛んできて顔や頭にピタッとくっついて
泣き叫びながら振り払おうとしたらぐちゃっと
つぶしちゃってますますパニックになる私」
・・・・そんな想像しか出来なかったので
仕方なく少し遠回りになる正面の入り口から帰りました
鉄壁のナイスディフェンスだね!カマキリ!
今日のところは私の負けだよ ![]()
見つめ合ってしばしの攻防を繰り広げた私とカマキリの間には
いくばくかの友情が芽生えたに違いありません
それではまた~ 











