こんにちは、室田です。 写真は少し田舎の方の神社に行った際のものです。 田舎だと空気が綺麗で遮るものが少ないからか、夕焼けも綺麗に感じました。 「いつくしむ」 昔、仁徳天皇は、国中に炊事のけむりの乏しいのを見て人民の困窮を知り、三年間課役を中止し、三年後国中にけむりが満ちてはじめて、「民富めり」と再び租税を課された。その間は皇居も荒れ、雨がもるほどであっても修理されなかったという。これは伝説かもしれないが、しかし大事なことは、そのように人民をいつくしむ仁慈の心を持つことが、昔からの指導者のあるべき姿とされてきたことである。そこに日本の一つのよき伝統があり、そういうところから封建時代でさえ数々の名君が生まれたのであろう。そのことが栄えるもとだったのである。民主主義の今日でも、指導者はまず人びとの幸せを願う仁慈の心を持たねばならないと思う。 「天皇」や「仁慈の心」というとスケールが大きすぎる気がしますが、我々に置き換えてみると、他人を思いやる心が必須ということではないかと思います。仁徳天皇も課役を続けていたら国は更に困窮していたかもしれませんし、我々も思いやりがなければ周りが離れていくかもしれません。やはり、思いやりの気持ちを持って人に接することが大切なのだと思います。 それでは、また。 #松下幸之助 #デコール #人材派遣 #派遣 #バイト #アルバイト #求人 #求人募集 #事務 #ドライバー #販売員#アパレル #軽作業 #仕分け #営業 #就職活動 #就職 #ワークライフバランス #働きたい #転職 #転職活動中#名古屋 #福岡 #働く喜び #やりがい #週払い #日払い#神社#夕焼け#田舎

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