こんばんは!株式会社デコール 名古屋本社 安藤です。最近アウトドア派じゃなくてインドア派!... こんばんは!株式会社デコール 名古屋本社 安藤です。最近アウトドア派じゃなくてインドア派!友達に生存確認される状況笑 インドア派からお料理男子になろうかな笑 包丁買ったし笑 では本題です。 本日の松下幸之助さんの一日一話「忍ぶべきを忍ぶ」誠心誠意いいものをすすめたけれども用いてくれないというので憤慨し、これは相手が暗愚だからしようがないとやけになって、結局うちこわしになってしまうということが、ままあるようです。 しかし、そういうことでは、私は大したことはできないだろうと思います。用いてくれなければ時をまとう。これだけ説明してもだめだというのは、これは時節がきていないのだ--そう考えてじっと忍耐していくところから、無言のうちに知らしめる、というような強い大きな誠意が生まれてきます。そしてそのうちに、相手がみずから悟ることにもなって、それが非常な成功に結びつくことにもなりましょう。仕事柄結構こういうことありますね。忘れた頃にお客さんから依頼をもらうこと 最近では営業されることもしばしありますけどしつこいと頼みたくなくなりますししかし感覚をあげすぎると忘れられる。忍ぶセンスですよね笑 できている人は当たり前だけどできない人はできない、みんなできれば苦労しないですよね。だからこそ天才は天才 なんとかしたいもんです。 株式会社デコールさん(@decor200802)がシェアした投稿 - 2017 Dec 2 2:44am PST