いざ初めての移植。

 

女性のお医者さんが膣に何か入れてぐいグイ何やらやっていました。

割と鈍痛があって痛かったけど子宮の形が歪んでるのかな?

 

その後「準備ができました」の掛け声で培養士さんが細い管をもって登場。

「3、2、1」急にカウントダウンが始まって血?が混じった卵が細い管を通っていくのが見えました。

 

モニターに映しながら細い管を伝って白い小さな卵が子宮の中にそっと置かれました。

 

「確認しますからちょっとお待ちくださいね」と言われしばしベッドで待つこと3分

 

培養士さんから「OKです」という声で終了。

 

思ったよりあっけなかったです。(採卵が辛かったので)

 

子宮をガバッと器具で開けられた痛さしか感じなかったけど

今自分のお腹の中にいるんだなーと不思議な気持ちになっていますおねがい

 

後は着床がうまくいくように祈るのみ。

 

 

6/11に来てくださいのこと。

長いな〜魂が抜ける