カラスを食うカラスねぇ。
僕は
どうなんだろ。
守るってことが
見えないカタチででも出来るかもしれない
そう思ったんだけど
どうだろ…
何をしても僕は見えないからなぁ
想像でしかないんだ
贅沢な話。
ジュンスより…ジュンスより……
(lll;Å;)・゚・
でも暑いよ。焦げるよ。
緊張しすぎで事故るかも…ww
僕はジュンスより……
本当に僕は君がいなくて寂しいんだ
僕には言わなければならないことがあるんだ
僕たちがしたことや言ったことを思い出しては
僕はまた笑っている
君は僕に真実を直視するやり方を教えてくれた
僕の心の中にある良い想い出は全て君のおかげなんだ
僕たちの間にある隔たりはとても離れているように感じるかもしれない
でもそのことで僕たちが別れることはありえない
心の奥底では君は遠くへ行ってはいないことは僕には分かっているから
僕の心の中では君は毎日いつでもそばにいるんだ
この道に沿って着実に歩んでいけば
たとえ今は僕たちはさよならを言わなければならないとしても
君は僕の人生に永遠に根付いていることは分かっているんだ
絶対にどこへも行かないんだ
僕は誰もいない通りをずっと歩いている
君がここで僕と一緒にいないことは一瞬たりともない
君がくれた愛情や君が見せてくれた洗練さは
いつでも僕に力を与えてくれる礎(いしずえ)になるだろう
どういう訳か君は僕の中にある最良のものを見出す方法を見つけた
人生が続く限り君は絶対に遠くへは行かないと僕は君に断言するよ
絶対に僕のもとからいなくなることはないんだ
僕が信じていることが一つあるとするならば
僕は君と再びこの道のどこかで出会うということなんだ

