Workers (ワーカーズ)
Workers本来のワークな洋服、広告、メーカーの歴史といったコンテンツ群はもちろん、今後は、それに関係性のあるコンテンツも増やしていこうと思います。
具体的には、アメリカ製のシャツであったり、ミリタリーウェアの中でワークウェアらしさを残したものなど、ワークウェアとよく似た生産背景を持ちながらも、全く異なる風合い、意味合いのある衣服たちです。
また、本や雑貨はじめ、Workersをご覧頂いている方であれば興味をもっていただけるであろう雑多な物やスタイリングも紹介していきたいと思います。
コンテンツが増えすぎてしまい、各コンテンツの更新ペースが落ちているのが申し訳ありませんが、紹介したい事、調べたいことはまだ沢山あります。
これからも、一生をかけて自分が楽しいと思うもの、素晴らしいと思うものを紹介し、またそれが製品作りにもいかせて行ければと思います。
今後とも、よろしくお願いいたします。
ヘリンボン生地の染色を硫化染料
番手も50-60番
50番綿糸の為、15-18針程度の細かな運針
テーラーネーム
綿糸
帯びつけは6/20番で縫製
ヒヨク押さえはあえて一本針ミシンで2度縫いすることにより、1900年代初頭に見られた先細りのステッチワーク
帯は先まで環縫い始末、押さえステッチは落としで始まりV字で終わる。50年代の典型的なジーンズに習っています。
バックスタイル。5角形、微妙に左右非対称のポケット。






























































































































































