とめぽん(^O^)/ -19ページ目

劇場版

今日は公開初日。でもmixiのコメ見ると不評ぽいね。まぁ虜はリアルライブ見に行ってるし、生に勝るものはないから物足りないんだろうな。それだけDirのライブはすごいってこと。まぁ舞台裏を楽しみに行こう。

仕事と私

今「Googleの全貌」って本読んでるんだけど、どうしてもうちの会社と比べちゃうよね。
私は2年目で経験も少なくて、立場だってペーペーなわけよ。でも、こーしたいとか、こーすればもっといぃんじゃないかっていぅ気持ちは強く持ってて、それを先輩にぶつけることだってある。
この間実家に帰って、母ちゃんと話して、やっぱあたしは仕事に対する考え方が人とは違うなって思った。それは「経営者」側の考え方が強いから。これは親の影響なんだろうね。ちょっとしたことなら、自分より家庭より仕事を優先させるし、そうするのが仕事の責任なんだろうって思う。親たちはそうしないといけない立場だからだろうけど、今のあたしには全く必要のない考え方。でも、それが私には染み着いてるし、そういう気持ちを持って仕事したいっても思う。
こういう私が今の仕事にたいして疑問とか不満を持つのは当たり前なのかもね。きっと、もっと本気で仕事がしたいんだな、私は。

ここ3ヵ月、プログラマーから一転した仕事をしているけど、プログラマーは目の前のバグとさえ戦えば良かった。でも今はひとつ先のところで仕事をして、バグだけじゃない、いろいろを考えなきゃいけない。プログラマーはある意味楽だよね。仕様通りのモノさえつくればいぃのだから。でも今の私は違うんだ。

今の仕事内容に捕らわれすぎて嫌だ嫌だやってられない上司アホ体制クソとしか思ってなかったけど、私の人生はこれだけじゃない。いつも考えてるのに、なぜか忘れてた。

吸収できることを今しよう。次につなげるために。そのためにできることを今しよう。
それから、未練をすてよう。仲のよい同期、プログラマーという世界、いつまでもここで止まっていたいのか?いや、あたしはもっと大きくなる。

悩みの渦から抜けれる光が見えた気がする。

結局さぁ

何度目かわからないけれど所詮私は女なのだ。
仕事で嫌なことがあると、つい愚痴りたくなるのだ。愚痴を聞いてほしいわけじゃない。よくわかんないけど、安心して心のより所となる人がほしいということなのだろう。

同期のおかげでひろくんとは会わなくなったけど、これ以上同期に迷惑かけれない。だからまたひろくんに連絡してもいぃんじゃないかって思い始めた。

こうやってまた過ちを繰り返すのだろうか、私は…情けない。