少年野球の卒団ムービーつくりました。

 

野球アレルギー気味

野球わからない

 

だからこそ、

 

あー野球っぽい

あぁ野球っぽい

あーね野球っぽい

んー野球ってそんな感じ

 

というような写真・動画を撮っておくのはおすすめ。

 

 

どんなものにしたいかの「ゴール」を決め、(ゴールは最後に書きました)

 

①物理的に使うソフト

②私自身のスキル

③野球の世界観

 

この3つを柱にして進める

 

 

で、つくってみて思ったけど

とりあえず、画像が音楽に乗ってるだけで

 

だいぶ雰囲気でるの

 

思い返せば確かに。

 

スライドショーってそんな感じじゃないですか?

 

今は、いろんなアプリやプラットフォームにより、

全員がクリエーターになれるのではという感じはありますが。

 

 

細かくはまた残すためにもここにも書こうかな(Canvaで思考として図式には残してる)

と思います。

 

 

画像と音楽で雰囲気でるけどね、

私が作りたかったのは

感動ムービーでなく、「立ち返るもの」を作りたかった。

だからやったことがありました。

野球がわからないこそ。

少年野球だからこそ。

我が子がいない学年だからこそできること。

 

 

 

 

深いため息

不快ため息

 

冬休みに突入。

 

小学生だから、自分で食べられるからね。

幼稚園・保育園ママはほんとにお気持ち察します…

 

 

小学生になったもんで、(高齢出産、やっと小学生、中学年高学年)

無添加、理想だけど、そうも言ってもいられません。

これって、思考、精神的な部分と、物理的な部分が叶っていないと自分を追い込むことになるのよね。

なので、自然派は叩かれたりする理由の1つと思う。

今となっては。

 

私もガチガチしてたから。

 

 

そんなことを手放し(理想はあるよ)、

 

楽なものも有難く使い。

 

・パスタ(鍋で茹でで、鍋でソースまで絡める)→トングでお好きなだけどうぞスタイル

・冷凍うどん茹でておく→ぶっかけの汁と、食べる時に自分でやってね

・混ぜご飯の素→お昼に食べられるよう、炊飯器でポチ、お腹すいたら食べてね

 

あとは、焼きそば、弁当を作っておく。

 

 

それで、仕事も昼も出かけることができる。

子どもは、むしろ母不在が自由時間になってラッキーっぽいし、汗

 

 

小麦が、添加物が

わかるんだけど。

 

叶っていない部分があると、無理なの。

だから有難く楽しく使わせてもらう。

 

そんなスタイルです。

 

 

育児で一番嫌なのは兄弟げんか。

 

ほんとうるさい。

元気でありがとうねって綺麗ごとばかり言えませんけど。

それも余裕と余白がね。

 

 

 

 

 

 

 

Canvaなどのサーバーエラー。

 

時間帯によっては、シチュエーションによっては、

大混乱?!

 

どうにもならないから、落ち着こう。

 

便利だよね、ないと困るよね。

 

ほんとにありがたい。

 

その時に大事はことは、

なくてもできること。

 

AdobeもCanvaもない時、どうしてた?

 

プロモーションの裏では、焦ってる人続出、

個人的にも連絡がきた。

 

何かやっちゃったかな…って、落ち着いて♪

 

これに限らず、本当に便利で、遠方でも繋がれて

有難いよなぁ。

 

 

前回の(昔の資生堂のCM)
給与に対してのモノの金額って話、

今や、百均も充実していて、
トレンドを押さえつつの
着てればなんとかなるファストファッション
(労働力については一旦置いておく)

モノが溢れてる、便利。

便利だけど、モノありすぎ。

探そうとすればすぐに見つかるという恩恵は受けている。

マリンシューズだって、
インターネットを介したらもういくらでも…
種類も金額も様々。

 

ナースシューズを履いて、なんかしたよ、オーストラリアで。

せめてもの黒が救いだった…という30年くらい前。

(海なし県民のため高額を出す勇気もなかった)

 

今は、年1回の海だって、ありがたくマリンシューズを活用できる。

 

当たり前はないし。

無駄も嫌だし。

 

モノばかり買ってたけど。

まだ人生半分だけど、その半分を大事に過ごしたい。

(なんの宣言…)

 

 

 

 

CMは好きな方ではないが、

ジャンルとして好きだったのは、

化粧品と後となっては、ビール…?

 

昔は、SNSもスマホもないから、

テレビが娯楽。

ゲームもやらないから。(できない)

 

ドラマの途中でCMが流れるとザンネンではあったのだが、

無意識に見てる。

 

その中で、年頃だったのか、

顔はニキビで悩みまくってたのに、

悩んでいたからこそか、

 

化粧品のCMを比較していた(これも無意識)

 

どのメーカーがどんなCMを流す?

見せ方

起用モデル

パッケージ

 

見てる限り効能的なものや成分は、特に関係ない

 

 

今思うと、これが、

ビフォーアフターも絡む。

 

『資生堂のCM』が好きだった。

 

これは、1990年後半あたりの、ファンデーション3000円レベルの話。

(それ以上の価格だとこの限りではない)

 

 

まず、「ん?誰?」って思わせる見せ方。

めっちゃくちゃトレンドの人ではないけど、みんな知ってる人。

この人、元々素敵だけど、こんな風にもなるんだ。

 

って、そんな感じ。

 

無意識に比較しやすかったのは、

・春夏のファンデーション

・夏の日焼け止め

 

この2つ。

 

めちゃ時の人ではない、だからかな、記憶の奥についてくる感じ。

 

めちゃ時の人だと、TVつける度に、見かけるもんなぁ。

 

ビフォーアフターを感じさせること、

これ誰?って気にさせること、

めちゃ時の人ではない、安定感、

 

言葉にするのは難しいが、

当時の資生堂CM関係者がいたら教えてほしい(笑)

 

あと、パッケージも好きだったな。とにかく上手いと思った。

 

成分がどうのとか言われてましたけど。見せ方の話。

 

 

そして、今思うと、給与に対して、モノの価格が安い。

そんなことも思い出した。

 

会社の帰り道に、サクっと買っちゃうこともあるもん。

これはお金の使い方にもよる反省のようなものもありますけど。

(バブルはギリ知りません)

 

昭和産まれの方は、どんなCMが好きでしたか?