リールのチューニングについて




「◯◯チューン」って皆さんどんなイメージですか❓

お金かけた分、性能がいい物。

カッコいい。

使いやすい。

等、色々あると思いますお願い



では、「デチューン」についてはキョロキョロ


なんでそんな事わざわざするの??

性能を下げる意味がわからないアセアセ

まぁ、こんな感じでしょうかキョロキョロ



そこで、、数ある「チューン」の中でも、

「デチューン」について今回は書いて行きますニヤニヤ


実験台





私のボロボロLTX

ボロボロなのがデチューンではないですよ❓(笑)


とりあえずバラバラにして行きます❗




ん❓キョロキョロ



あー…



最近、ハンドルを回した時

クラッチの戻りが悪いのはこいつでしたえー

ラチェットに当たる部分が削れてる⤵️


今回は無視口笛 見なかった事に!




ベアリング少なっゲロー


私のデチューンは


この数少ないベアリングを

更に減らします滝汗


減らす場所は

レベルワインダー


シャフトの

1個しかない貴重なベアリングを

0個にします(笑)



皆さんご存知の通り、

ベアリングの数が増えれば、メリットは沢山ありますよね❓ニヤニヤ

しかし、デメリットもあります…


そう❗



メンテナンスが面倒臭い真顔


おまけに

一旦ゴミが入ると不快感が半端ない星上

そんな場所が増えるんです❗


というわけで


ゴミを広いやすい場所で、
尚且つ
回転にあまり影響がなさそうな場所…


LTXに関しては1ヶ所しかない(笑)


ベアリングをカラーに交換



組み終わった後、ハンドルを回して見ましたが

特にストレスは感じませんでした口笛

暫く使用してみて、また結果を書きたいと思いますウインク


分解・改造は自己責任でお願い致します