AKBに魅せられて(ハマって) -2ページ目

直前予想

とりあえず直前予想です。
1位 大島 優子
2位 渡辺 麻友
3位 松井 珠理奈
4位 篠田 麻里子
5位 柏木 由紀
6位 高橋 みなみ
7位 指原 莉乃
8位 小嶋 陽菜
9位 宮澤 佐江
10位 松井 玲奈
11位 板野 友美
12位 横山 由依
13位 山本 彩
14位 高城 亜樹
15位 渡辺 美優紀
16位 梅田 彩佳

さてどうなるのでせう。


でわまた

久しぶりの更新

本当に久しぶりに更新します。

生きていました。

前回更新後、色々とありました。

昨年、父が他界しました。

おかげで直後にあった

写真抽選付きの握手会や

通常の個別握手会

ことごとく行けませんでした。

母の認知症も加速度的に進み

他にも様々な事があり

ごたごたした日々でした。

まぁ今回は

なんとかチケットも当選したので

いま日産スタジアムにいます。

さて今年の選抜総選挙、

速報では凄い事になっていましたね。

私的には一切焦る事なく

面白いなぁと思って見ています。

それと今回は劇場盤にも

投票券が入っているとは

全然知らず。

久々に40票ぐらい投票しました。

さぁまずはコンサートですが

楽しみですね。

ではちょっと席に移動します。

でわまた。

感想

私は昨日だけの参加でしたが

この三日間

やっぱり色々なサプライズがありましたね。

一昨日の珠里奈ちゃんと渡辺さんの

兼務のAKB入りの発表に

昨日は相当覚悟していました。

ですから

27thシングル選抜総選挙のムービーが流れても

まだ油断出来ないと思っていました。

そしたらムービー後のアンコール曲の後

戸賀崎さんの登場に胸が痛くなり

プロダクション移籍のメンバー発表とわかり

これなら納得と胸を撫で下ろした途端

あっちゃんからの伝えたい発言

その表情にすぐピンと来ました。

泣きながら必死に伝えようとするあっちゃんを

涙をこらえながら支えようとするタカミナの姿が

現実だとしらしめてくれました。

あっちゃんの言葉に
最初理解出来ないかの様に
ポカンとした表情の優子さん

涙をこらえ顔を真っ赤にしながら俯く篠田さん

顔をくしゃくしゃにしながら泣くみいちゃん

口を真一文字に結び泣くのをこらえるともちん

涙しショックで崩れ落ちそうになり
ゆきりんに支えてもらっているともーみちゃん

どれもが印象的で
またメンバーも知らなかった事を痛感しました。

あっちゃんの言葉の後を受け
タカミナが泣きながらも
あっちゃんの真摯な思いを語り

もう一曲歌う事になり
会いたかったが流れ始めるなり
号泣しながらあっちゃんに抱き着くはるごん

みんなが花道に別れて歌い行くなか

あっちゃんの周りに集まるチームAのメンバー

そのメンバー達も花道に行くなか
あっちゃんに泣きながら抱き着くともーみちゃん

そこにタカミナが迎えにきて

あっちゃんがともーみちゃんの手を引きながら
中央ステージに花道を歌い進む姿

途中限界にきた様に泣くタカミナを
抱きしめるかの様に抱き合うあっちゃん

そして曲が終わりエンディング曲が流れ

メンバー皆が手を振りながら引き上げて行く中

あっちゃんがタカミナと手をつなぎながら
中央最先端のステージへと進み
そのステージの正面、右端、左端で
二人で深々とお辞儀をし
中央ステージでまた正面にお辞儀
他のメンバーが居なくなったメインステージで
タカミナはあっちゃんと別れ舞台袖へ

あっちゃんはメインステージ奥の最上段で
一人最後の挨拶をして引き上げていきました。


なんかとめどなく書いてしまいましたが

本当に衝撃でした。
ただ解る気はしました。

あっちゃんは以前AKBには身を捧げるつもりだと
発言した事がありました。
その言葉からすると今回の事は
あの発言が嘘の様に取れるかもしれません。
でも身を捧げるつもりだからこそ
AKBの為になる事を考え
卒業する気になったのでしょう。
彼女の今夜の発言の中に
後輩が沢山出来てきて彼女達の為にも
卒業をしなければと思った的な物がありました。
多分そうなんですよね。
後輩達の伸びる為の余地を
作ろうって事なんだと思いました。

実際思いはそれだけでは無いでしょう
自分自身の方向性も考えたと思います。
いずれにせよ、相当悩んだでしょう。

今は残りのAKBである間に
したい事
できる事
すべき事
を考え行い進んで欲しいです。
悔いなく卒業を迎える為にも。

今回の件
アンチAKB、アンチ前田の方達は
様々な所でグズグズと言っている様です。

アンチAKBの方々は
大半が彼女達の現場を知らないので仕方ないです。
自分達の狭い了見と狭い世界で生きて下さい。

AKBのファンでアンチ前田の方々
好き嫌いは仕方ないですが
せめてこれぐらいはおとなしく受け入れて下さい。
それが出来ないのなら
ハッキリと如何に自分が屑なのか
理解された方が良いでしょう。

私はAKBを嫌う方がいる事
メンバー個人を嫌う方がいる事
いずれも仕方ないと思います。
ですから、
その理由でその方達を批難する気はありません。
ですが、
嫌うあまりに思い込み過ぎて
的を得ない批判やゲスな悪口を言う方は
最低のクズだと思っています。

願わくば今回の件でクズが少ない事を

でわまた。