色の力で

あの子のことがわからないが

わかるに変わる!


凸凹ファミリーの保健室

飯干ゆきです



今日は一番下の子の保育園見学に

行ってきました。


上2人とも幼稚園だったので

保育園は未知の世界で

ドキドキしています。




「はじめて」といえば

むすこが小学校に入る時のことを

思い出しました。



ちょうど11月の今頃

「情緒級」か「通常級」になるかの

決定の電話を受けたなぁ〜と。



クラスが決まっても、

小学校がどこになるのか

わからないんですよね(笑)


何もよくわからないまま

進んでいく感じ。


周りは「ランドセルは何色買ったの〜?」

という話題で持ちきりの中、


この先大丈夫だろうか〜

と漠然とした不安に襲われていました。



決めるまでにも

たくさんたくさん考えて、

家族とも話し合って

出した結果。



それでもどうなるか

分からない。


どんな先生がいるのか、

どんなお友達がいるのか、

クラスに馴染めるだろうか

勉強はついていけるのだろうか。


てね♡


一緒だよー!

っていう人がいたら

もうめちゃ嬉しいです(^ ^)



実際に入ってみると、

もうコミュニケーションしていくしか

なかったです!


担任の先生、

加配の先生、

むすこ。



一つひとつ、

できたこと数えて、

困ってることは相談していく。




ただでさえ、

新しいことがめちゃ苦手な

自閉スペクトラムなこどもたち。


わかる範囲で見通しをつけることが

親子の安心につながります。



ママも、通ってきた道と違うから、

不安なんです。



わかること、

教えてもらえることから

解消していきましょう♡



あとは私は

何が不安に感じてるかな〜?

どうなりそうで、ドキドキしてるんだろう〜?


そしたら、何が知れたら安心かな?

と自分のこころに聞いてみてくださいね♡




一年生が

ゆっくり学校に慣れていくように、

ママもゆっくり小学校ママに

なっていけるから大丈夫。






あなたの未来が明るくありますように♡