身近なところでは、周囲にアニ太郎の発達障害のこととかは
あまり、というかほとんど話しておりませぬ。
一応担任の先生には、病院でこういう診断もらってます、てお伝えしてるけど。
通常級にいるし、外ではおとなしいからトラブル起こさないし、
そんなに周囲と絡まないし(これが大きいかもな)
他人から、発達障害と思われることはないんだろうな。![]()
なわけで、私の色々な試行錯誤やらは話す場所もリアルではほとんどなく。
旦那だけ。
なわけで、ブログで書いてるんですけど。![]()
最近、旦那のお友達のお子さんで
発達障害やら不登校のお子さんやらいる方から
時々旦那が相談(というか愚痴?不安?)を受けるそうで
で、最近我が家の息子らが落ち着いてきたので
我が家が取り組んだあれやこれやをお話ししているそうで
あー、子育て、本当に色々悩んだけど
うちのやり方がよそのお家にも効果あるかはわからないけど
もしなんらかのお役に立てるなら
私が悩んだのも意味があったなあ、て思えた。![]()
ま、私オリジナルの考えじゃなく、こちらの本の影響が大きいけど。![]()
めっちゃ読み込んだ2冊![]()
食事療法と、運動をすることで困りごとを改善していこう!ていう感じの本です。
これも気になりますなあ。未読ですが。![]()
調べてみると、やはり食事と運動、対応方法なのかな。方向性は同じかな。