当方では現在デュビア、レッドローチ、ミルワーム、ミディアムワーム(ジャイミル小)、ワラジムシをキープしているが、ワラジムシ?
そう、ワラジムシは小さい。
餌として使えるがそれはベビーや小型の生体においてであって現在消費者はいない。
じゃあ何故キープするのか。それはいつかビバリウム組んだときの土壌を作る分解者として…だったんだが意外とまともに飼うと面白い。
ダスティング用のカルシウム(パチンコ玉くらいの水加えて練ったもの)も2日でなくなったし、昨日はラコダクフード入れたら

明らかに食ってる。
もともと、クレスフードだから植物由来の成分なのか?これは面白い。
前にグラステラリウムの床材にヤシガラ撒いててそこに放った時はヤシガラに潜ってたけど、現在は腐葉土でキープしてるが殆どが地上を徘徊している。
更に0.5㎜くらいの子どもがいるのでこの環境に来てから産んだんだろうな。
面積が小さいからこのままだとそこまで増えないだろうけど、消費者が現れる前にもっと増やしたい。
ところで、消費者は何がいいかな?レオパベビーはおいといてアオマルメ、アリヅカ、ラコダク…
あ、さりげなくネコツメ枠ではアントンジルもいいな。というか、いつかセントマーチンも飼ってみたい。
マニアック(爬虫類自体ね。)な中の更にコアなのってモルフなくても、いやモルフないからいいのよねきっと。
にほんブログ村