昨日の抱卵確率は五分五分じゃないかというのは、私の幻覚な気がしてならない。
餌の食いも特に上がらないし、抱卵したであろうヒョウモンの腹写真を国内外の見たけどダメだね。多分。
そうだ、きっと忘れる事が成功の秘訣なんだ。デュビアの繁殖と同じさ。毎日蓋開けて隅々まで舐め回す様に見るなんてもっての他さ。まあ、餌の都合上、蓋開けるくらいはするけども。
こんな私にとって今の救いはアプター♀の餌食いが日々比例的に増していること。アプターの相手はタンジェリンアルビノの予定だけど、体格差有りすぎて下手したら食われそうなのでこのペアは♀の体を出来る限り大きくしたい。これは体重増えればある程度は体長も伸びるだろうけど、どうやったらデカくなるんだ?やはりパワーフィーディングは必要だったのか。私の印象としては生後1年経過してから一気に"デカくなる"気がしてしまうのは気のせいか。でもなー、今年掛けたいしな…。
まあ、60g到達orJRS夏までと区切って餌を貢ぐ事にしようかな。
こっちは基本そっといてるからかなり順調。

良く見ると親の触覚の長さより体長の小さい子がいる。ちゃんとした葉っぱ拾ってきてやろうかな。
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