娘の担任には起立性調節障害の冊子を渡す。

そして、朝は学校に間に合う時間には起きれなくて、起きられた時間に合わせて途中から行けたらいいが・・・

どうしても娘の中では遅刻したら学校に行くができない。 
本人の体調に合わせて、学校に行く、ふれあい(適応)教室に行く、休むの3つの選択肢で選んでいくことを話をしました。