どうやらそうでも無くて、最近はかなりVTRをスタジオで見て感想を言う番組ばっかりになってきてると思いますけど、そのVTR自体はかなり面白かったりしますし、普通に笑ったりもしてるんですけど、テレビを見なくなった理由の一つとして
自分の部屋にテレビが無いって事ですね笑
これも結構重大な事だと思ってて、
スマホの普及とかタブレットの普及でテレビを見る方法が増えてきた事で置き型テレビって言う物を持つ意味があんまり無くなってきてるのと、
今、テレビを含めてほぼ全ての映像メディアを網羅しているのが、YouTubeを筆頭とする動画共有サイトだと思うんですよ。
動画って言う媒体になるといつでも何度でも見れるから見逃したって言う概念が無くなりますし、テレビで放送された映像を動画としてYouTubeにアップデートされた場合に、例えばその番組を見ていた人が100人いるとすると、放送されたのを見た人が50人、動画共有サイトにアップデートされた動画を見た人が50人って言う具合になって、同じ内容の映像を見たにも関わらず、直接的な視聴率に反映される状態がどんどん減っていて、まぁ視聴率の取り方とかの細かいやり方とかは知らないけど、チョット混沌とした状況ですよね~(´Д` )
こういう状況になると放送事業者が提示するいわゆる視聴率って言うグラフは、本当にその放送を見た人の人数が正確に測れているのかと言うと、けっこう疑わしい状況にはなってると思うんですよ。
こういう理由があるから最近のテレビの低視聴率化に繋がってる理由の一つだと思います☆
まだまだ理由はありますよ笑
ではでは☆