そのコメントのところに「笑えるか笑えないかの違い」とか「気の毒さの重みの違い」って言うコメントがあって
確かにそうだと思うけど、生まれつきハンディキャップを負った人の感覚からすると、
手足が無かろうが、
記憶が短かろうか、
人とのコミュニケーションが上手くとれなかろうが、
それがその人にとっての”普通”になっているから
健康に生まれてきた人には理解が出来ない領域の考え方が備わってる気がして
凄いなって思いました笑
乙武さんが本当に言いたかった事は、ハンディキャップを背負ったと感じているひとは、健康に生まれてきた人の主観であって、一般的にハンディキャップを背負ったとされてる人は、とっくに受け入れて普通の事だと思っているから、それによって笑えることがあれば普通に笑いたいし、笑ってくれても構わないって思う、って事を言ってるような気がして
強い人だなって単純に思いました☆
ではでは☆