「ぼくが死のうとおもったのは」 amazarashiの「僕が死のうと思ったのは」を初めて聞いたとき。とても感動したことを覚えている。感動って一括りにしたくないくらいに、こころが動いた。そんなうたを作りたいんです。でもわたしにはまだまだそんな曲は書けないな、なんて思う夜。 via カラーレスジルコン Your own website, Ameba Ownd