先日行ったイベントの感想をブログにアップしました。
今回は11月21日(金)に渋谷WWW Xにて行われた「WWW 15th Anniversary〈 XX 〉OZROSAURUS × 5lack」です!
チケットはもちろんSOLD OUT!
会場ではアーティストの物販の他に、今回のLIVEを記念したロンTも販売。
こういう、ここでしか買えないアーティストグッズって買っちゃうんすよね。
そして、開場しフロアへ。
開演前には人がパンパン💦
そんな中LIVEスタート!
最初はOZROSAURUS!!
DJブースの前の椅子に座り、スタンドマイクのスタイルでアルバム「NOT LEGEND」のイントロから開始。
その後立ち上がり「BJブルース」で会場の空気は一変。
MACCHOのパフォーマンスがエグい!
そんな中「045 STYLE」が流れ会場は大歓声!
自分も聞けるとは思ってなくて超上がった!!
更に「AREA AREA」ではMACCHOの「全部来いよ!」からの会場一体となって大合唱!
コール・アンド・レスポンスもバッチリでした。
そこからの「Players' Player」!
もうワケわかんないくらいブチ上がったっす💦
その後はJazzy Sportの鍵盤奏者Takumi Kanekoを呼び込み「沈黙と変な嘘」を披露。
他にも「ROLLIN'045」や「ヨコハマシカ」など披露し、圧倒されっぱなしのLIVEでした。
MACCHOが終始笑顔だったのも印象的で良かったです。
そしてお次は5lack。
淡々とラップしていく独特なフロウはクセになります。
「Change」や「Grind the Brain Lyric」、「Favorite」などスゲーくらったし、
特に「That’s me」とか当時メチャメチャ聞いてたからヤバかった!
そして、いつか生で聞きたいと思ってた「MOTHER」を披露!!
toeの楽曲なので聞けると思ってなくて泣いたっす💦
さすがにILL-BOSSTINOは来なかったっすが聞けて良かった。
他にも「Hot Cake」や「Weekend」など披露しLIVEは終了。
みんながやると思っていた「透明少女」は残念ながらやらなかった(´Д`)💦
とは言え、どちらも素晴らしいLIVEでした。
またLIVE見に行きます。
今回のライブで、ふと思ったんですが、ラッパーと一緒に客側もラップするってのが完全に定着したっすね。
個人的にはアーティストのラップを聞きに来てるので、雑音でしかないんですよね。
あんまり定着してほしくはなかったっすが、こればっかりは仕方ない(>_<)
今回の5lackがまさにそれだったので少し萎えた部分もありつつ、何とも言えない複雑な気持ちになったっす。
愚痴になってしまったっすね。
さて、今回は以上になります。
お付き合いありがとうございましたm(_ _)m








