アゴマスクの上から鼻マスク


エレベーターの鏡で我が姿を見て


仰天しましたびっくりびっくりびっくり



どうも へなちょこおかんですお願い




さて、今日はゆゆたんの発達面についての心配事についてです



(アトピーに関しては、まだまだ湿疹が出ていて、心配が続いてますが、大きな病院を紹介してもらえることになりました





発達についてですが、ゆゆたんは、9月から始まった週一回1時間程度のプレ幼稚園では、母子分離が始まると、1時間ずっと泣きっぱなしの日もあり、泣きやめるじかんが増えていっても、固まったまま微動だにせず、一言も喋りませんでした

(5ヶ月経った今でも、一言も喋らないものの、泣かずに通えるようになり、情緒面で少し成長が見られています



その一方で、



家では、ものすごく活発でおしゃべりで、いたずら好きで、ひょうきんなのです




そのあまりのギャップを親の私もどう解釈するべきか戸惑うほどでした




家ではおしゃべりでも、教室などのある一定の場面で喋れなくなる、動けなくなる、場面緘黙、場面緘動というのがあると知り、もしかして?



と少し不安に感じているところに、



プレ幼稚園の先生方から、場面緘黙の可能性があるのでは?とのことで、地域の療育センターを紹介していただきました




療育センターに問い合わせてわかったのは、大変混み合っていて、医師の診察が受けられるまでには、半年以上待つ必要があるという現実ガーンガーンガーン



そんなに待ったら、年少さん始まってしまいますガーンガーンガーン



更に、医師の診察を受けて、療育が必要となっても、そこでの公的な療育は年少さんの分はもういっぱいで、早くても年中さんからしかスタートできないそうですガーンガーンガーン



おかん、出遅れた感すごくてしばし呆然。。。

民間の療育機関では、すぐに通えそうなところもあるのが救いでした。



ソーシャルワーカーさんとの面談は割とすぐにセッティングしてもらえて、電話してから2週間後ぐらいに予約できました。その後、臨床心理士さんとお会いできたのは、その5ヶ月ほど後でした。



相談に乗ってくださったり、アドバイスをいただけたことは、大変助かったので、混んでいても、待っていて良かったと思っています。(医師とはこの後、会う予定です。



困るのは、地域のセンターとはいえ、電車を乗り継いでの遠方にあるので、本人を連れて行かなくでも良い面談は、オンラインできるようになったら、助かるのに、とつくづくと思う今日この頃です。



おかんと離れるのを極端に嫌がるゆゆたんですが、コロナで電車移動が心配だったので、おとんが半休を取って、運転してくれてなんとかなりました。



おかんの首の通院で、大学病院に行くときは、感染が怖いので、どんなにゆゆたんが嫌がっても、おとんと留守番をさせています。



週に何日か会うヘルパーさん達とは、打ち解けていて、かなりボスキャラを発揮しています。。。あっちに座って!

こっちから走ってきて!

ゆゆたんが一番!

動かないで!

と命令が多いような。。。


親しい人の前では、

どうもブラックおかん真顔真顔真顔の血が

色濃く出てしまっているようで、

それはそれで問題大ありですガーンガーンガーン