ゆっくりカフェに行くのが

4年越しの夢


どうもへなちょこおかんですお願い



今日は、ゆゆたんの給食問題が始まる経緯をお願い



年少さんが始まって最初の一週間は

給食なしの午前帰りだったので

何とかなったのですが


いざ給食が始まると

明日給食ある日?

給食いやだなー

と毎日のように

こぼすようになりましたショボーンショボーンショボーン


(もちろん一口も何も食べてきませんでした)



療育センターでも

無理強いは良くないと言われていたので


食べなくても

見てるだけでもいいよーニコニコ


すっごくおいしそうなものが

出てきたら食べてみたら?ニコニコ


と声がけしていたのですが



ゆゆたんは

先生にも見てるだけでいいって

お手紙書いて!

と言うのです



先生は理解のある方ばかりだったので

無理強いは決してしないのですが


良かれと思って

スプーンに乗せて

口に運んでくださるのが

苦痛だったみたいでしたショボーン



確かに緊張や不安で

水も喉を通らない状況で

目の前に食べられない食べ物を

差し出されて


喋れなくて

いらないとも言えない


何ともしんどい状況だったんだろうな

と言われて気づきましたショボーン



幼稚園では

水も喉を通らないという

ただならぬ不安な気持ちを理解して


先生たちにも

あまり、口に食べ物を運ばないで

あげてくださいと

お手紙でお願いをしましたおねがい


本当に理解のある先生に恵まれ


ゆゆたん

自分の嫌なことを

そうやって言葉にして

ママに言えてえらいね


と褒めてくださいましたおねがいおねがいおねがい


とてもとても

救われると同時に


幼稚園では話せなくても

ママには伝えられること


そしてママに手紙を書いてもらえば

先生に伝わることを理解している

ゆゆたんの良い面を発見しましたラブ



そして、

年少さん時代に先生に書いた手紙は

モンペ並みに膨大な量になりました(えw


先生へのお手紙は

ゆゆたんの安心を確保するための


命綱


だとおかんは思うのでした真顔真顔真顔

(反省しとらんのかいw