本日も学校。国民の休日が2日に増えてもそんなものはお構いなし。
部活もあり、そして授業もかなり面倒臭いものであり、かなりハードでした。
疲れた・・・・。
今期楽しみにしてたアニメも殆ど最終回を迎え、季節の変わり目を感じています。
一般の人からすればアニメの最終回で季節の変わり目感じるとかかなり気持ちの悪い話な気がするな。
この夏はずっと部活でした。夏にまた東京行こうとか考えてましたが行かず、バイトも連続のやつはやらず、振り返ってみたら部活ばっかやってた気がします。
いやまあ淡路島には2回行ったけどね。
大学に入学していつの間にか半年経ってたり、ウォークマンから流れてくる音楽がもう去年の年末に発売した曲やないか!と驚いたり(ギミー!レボリューションと光るならはまさにそれ)
新しいこと、辛いこともたくさんあったけど今年ももう2ヶ月だけで来年へと変わっていって来年の今頃も同じようなこと言ってるのかな。
来年の僕「うまるちゃんって一年前の作品だっけ?」
ブログネタ:ちゃんぽん食べたことある? 参加中私はある派!
本文はここからそりゃありますよ。姫路市民的には他のちゃんぽんもあるんですけどね。これはまた次回のおはなし。
今期のアニメが終わって行きます。
うまるちゃんとモンスター娘のいる日常とのんのんびよりリピートが終わってしまいました!嫌だ!永年やってほしい!ドラえもんとかサザエさんレベルでずっとやってほしい!また詳しく書こう!
と思えた作品でした。
とかいいつつ次クールのごちうさが始まればまた似たような事言ってるんだろうなぁ。
今後僕が書きたいもの一覧です。
巨人たちの肖像 ー赤い巨人の物語ー20話前後予定(完全小説用)
淳が命を賭して守った世界から2年が経った。世界はUBのことなど無かったように日々を過ごしていた。隆も出世し、東京の本社で腕をふるっていた。
だが、新たな争いの火種が眠っていた。
今までに見たことのない新たなUBが現れ、東京の街を炎に包んだ。だが、その東京の街に炎よりも赤く、烈火のような色をした巨人が現れたのだ・・・・。
前作「巨人達の肖像」が暗かったのに対し、かなり明るく、爽快感のある作品にしようと思ってます。前作を見てなくても見やすい設計にできたらいいな・・・・。それでいて完結編。
警察ロボゴローダーNT(舞台で可能かどうかは不明)
10話予定
現代、ロボットという言葉は浸透し、人間の役に立てるロボットが多数存在していた。
警察ロボ、ゴローダーNTこと「福山陽」も凶悪犯を追う刑事ロボットであった。
室井博士が作り出したゴローダーNTこと「福山陽」は見た目は人間となんら変わりのないヒューマノイドタイプのロボットであり、人間と同様、感情もあり、皮膚などの外側は人間と同じであった。(内部は全部機械)
ゴローダーNTは数々の犯罪を解決するが、その功績は報われなかった。報われないどころか、ロボットというだけで人間はゴローダーNTを排除しようとするものまで現れたのだ。ゴローダーはどうなるのか・・・・。
書いてて特捜ロボジャンパーソンやロボット刑事Kっぽいかな?と思ったのは気にしない。個人的には少し後で人間の女性とロボットのラブストーリー的なものを入れたいですが(かなり悲惨な感じにする予定)どうなるかは未定。
七人の幕末志士ジャー(仮代)(舞台で可能なはず)
おそらく舞台用原稿用紙100枚以内に納める予定(舞台の設定時間次第)
幕末、戦乱の最中に織田信長の亡霊が蘇り、江戸を大混乱へと陥れられる。そこに七人の幕末志士が立ち上がるが歯が立たない。
時を同じくしてタイムリープしてきた平賀源内が現れ、七人の幕末志士に手を差しのべる。それが織田信長と戦う唯一の希望になりえたのだった・・・・。
個人的には7人は倒幕派3人、幕府側3人、プラスアルファという人物構成にする予定。「時代劇だけどこまけえこたあ気にするな!」のノリで見て欲しいもの。書いてて劇団☆新感線みたいだなぁ。とか思えたり。
時間次第で道中のストーリーやオチが変わるので時間次第。個人的には「実はあいつは女だった?」的な展開をやってみたい。
艦これAnother mission (完全小説用)本編自体は20話前後予定。ほのぼのエピソードも入れたい為、ボリュームが増えるかも。
深海棲艦という地球の制圧を狙う謎の生命体と艦娘と呼ばれる深海棲艦と唯一戦える能力を持つ少女が存在する世界。
堀田裕二は叔父の堀田爾来のコネで艦娘が多数配属されている未来屋鎮守府に配属される。
何をやらしてもダメな裕二。彼の部下になってしまった艦娘達は不満を漏らしながらも数々の困難を超えて、深海棲艦を倒していく。
そして裕二は深海棲艦の真実を知っていく・・・・。
ハッピーエンドを作ろう!(舞台でできるかも?)
15分程度の舞台。原稿用紙20枚前後?
作家、大倉利光の作品はバッドエンドしかなかった。彼もこれについては悩んでおり、かなり困っていた。
これには原因があった。物語を書いているとバッドエンドを好む彼の心の分身が現れ、物語終盤を執筆していると彼の分身が体をのっとり、勝手にバッドエンドを執筆し、勝手に出版されてしまうからであった。
次こそはハッピーエンドにしてみせる!
大倉はバッドエンドを好むもう1人の自分に立ち向かう決心をした。
「ハッピーエンドを奪い取りに来た!」
かなり楽に出来そう(シナリオはかなり楽にできた)な舞台かなぁ。世の中のバッドエンド作品を皮肉って、世の中のバッドエンド好きを怒らせれたら勝ち。
迫真ダンス学園!~トップになる裏技~(仮代)(舞台でやる)
完全舞台用。15分程度。
ダンスのうまさが全てを決める市立迫真ダンス学園に転校してきた反町佑香だったが彼女はダンスはあまりうまくなかった。そのため、ダンスヒエラルキーでも底辺だった彼女は、バカにされ、屈辱を味わった。彼女はバカにした奴らを見返すため、ダンスの特訓(ボクシングやテニスの素振り)をおこないトップを目指すのであった。
ダンスと言っても、踊りながら、歌いながら色々行うミュージカル要素強めの作品にする予定。正直この作品のテーマは相互理解の為、トップに登るまでは描かない予定。
特訓シーンで「ダンス関係ないじゃん!」ってつっこまれれば勝ち。
元ネタはスペース☆ダンディのあの話。
守護戦隊シュバルカン(仮代)(完全小説用)
ある時地球に大きな隕石が降り注いだ。
その隕石の衝撃波により人間が怪物「マリフェイン」に姿を変える現象が多く見られた。が、「マリフェイン」は普段は人間の姿をしており、「マリフェイン」そのものが悪いというわけではなく、多くは人間と同等の暮らしを送っていた。
だが、マリフェインの人間を超越したその力を使って犯罪が横行。果てにはマリフェインの犯罪組織すらも出来てしまった。そのため、人間とマリフェインとの間に少しずつ溝が出来てしまい、人間とマリフェインは元は同じだが対立していくようになっていく・・・・。
その邪悪なマリフェインを倒すために宇梶博士はシュバルカン粒子を閉じ込めたシュバルカンコンバットスーツを開発。これを装着したものはマリフェインと同等いやそれ以上の力を発揮できるのであった。
その装着者に選ばれた宇梶博士の孫3人、高校生の宇梶雅史、大学生の宇梶利也、中学生の宇梶彩。彼らを巻き込み、マリフェインとの戦いは加速していく。
マリフェインと人間との共存を望む3人の若者の姿も彼らとは違う視点だが存在した。
完全に仮面ライダーファイズを意識してしまってる作品。
もう始まりもオチも決めてしまってる作品。道中どうしようみたいなのさえ決まればあとは簡単な作業。
仮面ライダーファイズみたいにヒーローサイドと化け物サイドのダブル主人公で話は進んでいく予定。
話の途中から見てて胸糞悪いと思えるキャラを出す予定。そのキャラが草加雅人みたいに愛されればこの作品の意義があるのかも。
他にもガンダムやら描きたいんてますがそれは一旦後で。
巨人たちの肖像 ー赤い巨人の物語ー20話前後予定(完全小説用)
淳が命を賭して守った世界から2年が経った。世界はUBのことなど無かったように日々を過ごしていた。隆も出世し、東京の本社で腕をふるっていた。
だが、新たな争いの火種が眠っていた。
今までに見たことのない新たなUBが現れ、東京の街を炎に包んだ。だが、その東京の街に炎よりも赤く、烈火のような色をした巨人が現れたのだ・・・・。
前作「巨人達の肖像」が暗かったのに対し、かなり明るく、爽快感のある作品にしようと思ってます。前作を見てなくても見やすい設計にできたらいいな・・・・。それでいて完結編。
警察ロボゴローダーNT(舞台で可能かどうかは不明)
10話予定
現代、ロボットという言葉は浸透し、人間の役に立てるロボットが多数存在していた。
警察ロボ、ゴローダーNTこと「福山陽」も凶悪犯を追う刑事ロボットであった。
室井博士が作り出したゴローダーNTこと「福山陽」は見た目は人間となんら変わりのないヒューマノイドタイプのロボットであり、人間と同様、感情もあり、皮膚などの外側は人間と同じであった。(内部は全部機械)
ゴローダーNTは数々の犯罪を解決するが、その功績は報われなかった。報われないどころか、ロボットというだけで人間はゴローダーNTを排除しようとするものまで現れたのだ。ゴローダーはどうなるのか・・・・。
書いてて特捜ロボジャンパーソンやロボット刑事Kっぽいかな?と思ったのは気にしない。個人的には少し後で人間の女性とロボットのラブストーリー的なものを入れたいですが(かなり悲惨な感じにする予定)どうなるかは未定。
七人の幕末志士ジャー(仮代)(舞台で可能なはず)
おそらく舞台用原稿用紙100枚以内に納める予定(舞台の設定時間次第)
幕末、戦乱の最中に織田信長の亡霊が蘇り、江戸を大混乱へと陥れられる。そこに七人の幕末志士が立ち上がるが歯が立たない。
時を同じくしてタイムリープしてきた平賀源内が現れ、七人の幕末志士に手を差しのべる。それが織田信長と戦う唯一の希望になりえたのだった・・・・。
個人的には7人は倒幕派3人、幕府側3人、プラスアルファという人物構成にする予定。「時代劇だけどこまけえこたあ気にするな!」のノリで見て欲しいもの。書いてて劇団☆新感線みたいだなぁ。とか思えたり。
時間次第で道中のストーリーやオチが変わるので時間次第。個人的には「実はあいつは女だった?」的な展開をやってみたい。
艦これAnother mission (完全小説用)本編自体は20話前後予定。ほのぼのエピソードも入れたい為、ボリュームが増えるかも。
深海棲艦という地球の制圧を狙う謎の生命体と艦娘と呼ばれる深海棲艦と唯一戦える能力を持つ少女が存在する世界。
堀田裕二は叔父の堀田爾来のコネで艦娘が多数配属されている未来屋鎮守府に配属される。
何をやらしてもダメな裕二。彼の部下になってしまった艦娘達は不満を漏らしながらも数々の困難を超えて、深海棲艦を倒していく。
そして裕二は深海棲艦の真実を知っていく・・・・。
ハッピーエンドを作ろう!(舞台でできるかも?)
15分程度の舞台。原稿用紙20枚前後?
作家、大倉利光の作品はバッドエンドしかなかった。彼もこれについては悩んでおり、かなり困っていた。
これには原因があった。物語を書いているとバッドエンドを好む彼の心の分身が現れ、物語終盤を執筆していると彼の分身が体をのっとり、勝手にバッドエンドを執筆し、勝手に出版されてしまうからであった。
次こそはハッピーエンドにしてみせる!
大倉はバッドエンドを好むもう1人の自分に立ち向かう決心をした。
「ハッピーエンドを奪い取りに来た!」
かなり楽に出来そう(シナリオはかなり楽にできた)な舞台かなぁ。世の中のバッドエンド作品を皮肉って、世の中のバッドエンド好きを怒らせれたら勝ち。
迫真ダンス学園!~トップになる裏技~(仮代)(舞台でやる)
完全舞台用。15分程度。
ダンスのうまさが全てを決める市立迫真ダンス学園に転校してきた反町佑香だったが彼女はダンスはあまりうまくなかった。そのため、ダンスヒエラルキーでも底辺だった彼女は、バカにされ、屈辱を味わった。彼女はバカにした奴らを見返すため、ダンスの特訓(ボクシングやテニスの素振り)をおこないトップを目指すのであった。
ダンスと言っても、踊りながら、歌いながら色々行うミュージカル要素強めの作品にする予定。正直この作品のテーマは相互理解の為、トップに登るまでは描かない予定。
特訓シーンで「ダンス関係ないじゃん!」ってつっこまれれば勝ち。
元ネタはスペース☆ダンディのあの話。
守護戦隊シュバルカン(仮代)(完全小説用)
ある時地球に大きな隕石が降り注いだ。
その隕石の衝撃波により人間が怪物「マリフェイン」に姿を変える現象が多く見られた。が、「マリフェイン」は普段は人間の姿をしており、「マリフェイン」そのものが悪いというわけではなく、多くは人間と同等の暮らしを送っていた。
だが、マリフェインの人間を超越したその力を使って犯罪が横行。果てにはマリフェインの犯罪組織すらも出来てしまった。そのため、人間とマリフェインとの間に少しずつ溝が出来てしまい、人間とマリフェインは元は同じだが対立していくようになっていく・・・・。
その邪悪なマリフェインを倒すために宇梶博士はシュバルカン粒子を閉じ込めたシュバルカンコンバットスーツを開発。これを装着したものはマリフェインと同等いやそれ以上の力を発揮できるのであった。
その装着者に選ばれた宇梶博士の孫3人、高校生の宇梶雅史、大学生の宇梶利也、中学生の宇梶彩。彼らを巻き込み、マリフェインとの戦いは加速していく。
マリフェインと人間との共存を望む3人の若者の姿も彼らとは違う視点だが存在した。
完全に仮面ライダーファイズを意識してしまってる作品。
もう始まりもオチも決めてしまってる作品。道中どうしようみたいなのさえ決まればあとは簡単な作業。
仮面ライダーファイズみたいにヒーローサイドと化け物サイドのダブル主人公で話は進んでいく予定。
話の途中から見てて胸糞悪いと思えるキャラを出す予定。そのキャラが草加雅人みたいに愛されればこの作品の意義があるのかも。
他にもガンダムやら描きたいんてますがそれは一旦後で。
