昨日は、社交ダンスのグループレッスンに行きました。  


 社交をつけないで単純に「ダンス」と言ったりしますが、バレエやジャズなど、ダンスには色々あるので社交はつけたほうが良い気がします。

もしくは「タンゴ」「ルンバ」と言うなど。


というのは、ジャンルによって、常識や感覚が違うと思うからです。

男性との距離感も違います。

お仲間同士なら良いかもしれませんが、区別しないで一括りにして語っていると、他のジャンルをやっている人たちからの誤解を招くこともあると思います。

そういうブロガーがいるのですが。


昨日は、スタンダードとラテンの兼用シューズを購入しました。

わたしの足は通常の靴で23.5ですが、幅広なのでサイズの合うものを探すのが大変でした。

23.5より2サイズ大きいものが全体的には合っていたので、それを購入しました。

それでも少しキツイです。

履き慣れたら少しマシになるかもしれませんが。


タンゴとルンバの続きをやりました。

振付を覚えてレッスンについていくことは、できました。

動き方はまだまだ、ですが。

短い振付を繰り返してくれるので覚えやすくて助かります。

わたしが習っている他のジャンルのダンスではそうではありません。


わたしから見た曲者経験者の男性が、練習に誘ってくれました。

一緒に練習してくれたのは良かったです。

先生も練習に手をかしてくれました。

わたしは社交ダンスは女性とは練習しない主義なので、またわたしから見た曲者経験者の女性からも声をかけられましたが、

「いつもありがとう、わたしは女性と練習すると混乱するので、けっこうです」

と一線を引いておきました。


帰りに男性のほうとエレベーターで2人になりそうでしたが、わたしから見てややこしい人なので、エレベーターに乗るタイミングをずらしました。


1つ遅れてエレベーターで降りていくと、出口のところで女性3人が会話をしている中に、その男性がいました。

女性3人はさっきも見かけたので、その男性が後から混じったのです。


わたしからすると、何してるの〜??でした。

社交ダンスに来ているのに女性で固まっているのもしっくりこないのですが、女性3人と男性の図もしっくりきません。

わたしは彼らの会話には混じらずにそのまま帰りました。


もっと練習して上手になりたいです。 

純粋にダンスが上手くなりたい初心者の男性と練習するのが気持ちの上でも快いです。




旦那のリクエストに応えて、シーフードグラタンと鮭のムニエルを作りました!


旦那のお気に入りのお皿。







お気に入りのカフェで、カヌレも買いました!


 昨日も登録販売の勉強を少ししました。
美容と健康のお仕事をしたいので、仕事からも学びたいです。

その道のプロ=プライベートでもその道で優れているとは限りません。 
なるべくプライベートでも優れたいです。

正直、店長には、何かの理由で店舗を移動になってほしいです。 
 シニカルで淡々とした威圧的な表情を見せつけて支配してきます。 
もしそうなったら、 
「ずっと移動になってほしかったです、やっと希望がかないました」 
 と告白したいです。 
しませんけどね。

 今日は社交ダンスのレッスンに行きます〜♪ 

 話は変わります。

わたしの勤務先の大学生が、初めての海外旅行でフランスに1週間ほど行ってきました! 
絵葉書のような世界が広がっていたそうです。
食べ物も美味しかったそうです。  
良いですね〜初めての海外がフランスなんて! 

 わたしの初めての海外旅行はLAに1週間でしたが、広くて大きいなあと思いました。 
ハリウッドもありますし感動はありました。

 免税店でティファニーのネックレスを買っている旅行仲間の女の子たちがいました。 
わたしはブランドにうとくて買わなかったのですが、アメリカのバレエスクールでレッスンを受けてみたいと言いウエストサイド・バレエスクールで1回だけ体験レッスンを受けました。
旅行でアクティビティーの体験もできたのは良かったと思います。 

LAのバレエショップでレッスンに使うレオタードを買い、カエルのぬいぐるみがピンクのチュチュを着ているキーホルダーをおまけにもらいました。
 わたしはわたしの特別で素敵な体験ができたと思います。 

 今のところ、住むのは外国よりも東京で納得しています。 
海外に長期滞在するのも目標です。 

これからのわたしは、夢も大事ですが、夢よりも目標を持ちます。
 目標のほうが現実的で計画的でかないそうだからです。

わたしが旅行したことがあるのはカリフォルニア、ハワイ、シドニー、香港、広州、台湾です。
 思えば、沖縄出身なのに南の地方にばかり旅行しています。 

 ヨーロッパにはまだ行ったことがありません。
今年は7月に北海道、8月に沖縄に行く予定です。
 今年中に海外旅行は難しそうですが、来年こそはフランスに行きたいです!

夢をかなえると言うと、いつか〜とか、あんな感じで〜と曖昧なキラキラしたイメージを持ちます。


しかし、それは、夢がかなわないパターンです。

たまたますごく才能に恵まれた人なら、夢があろうがなかろうが、周りが引っ張っていくこともあるかもしれません。

でも、一般的なそうではない人には、もっと「ごく現実的な計画」が必要だと思います。


子供が夢みている姿そのものが可愛いので、大人たちは良しとするかもしれませんが。

ファンタジー童話のセリフのように、きっとかなうよ!と言うのは、わりと無責任だと思います。

本気でその子の夢をかなえるために協力したいとは思ってはいないのかもしれません。


それは恋人にも言えるかもしれません。

いつか結婚したい〜、いつか家を買いたい〜などと言っている彼女の姿そのものが若くて可愛いから付き合う。

でも現実的に結婚は考えられない。


夢をかなえたいなら、それをクリアな目標に変える必要があります。

周りの大人はそこまで指示くれません。


夢をクリアな目標に変える〜ごく身近な例〜


△夢→スタイルが良くなりたいから雑誌を見て漫然とエクササイズをする

〇目標→スタイルが良くなりたいからエクササイズは当然するが月1回は美容室とエステに行き合う下着を買いボディーラインの出る服を買う


△夢→モテる女になりたいからオシャレをして会社や趣味の場に行く

〇目標→モテる女になりたいからオシャレをして合コンや友達作りが目的のパーティーに行く


ちょっと例えが稚拙で極端かもしれませんが・・・。

ほんの一例です。

どうです?

目標のほうが目的がクリアだと思いませんか?

答えがほしいのなら、目的をはっきりさせれば、答えが出やすいと思います。

失敗してもYESが出るまでやれば良いと思います。


コメダに行きました!

ウインナーコーヒーと、エビカツサンドを注文しました。




家でポトフを作りました!