物忘れが激しかったり。
これも老化の始まりなんでしょうかね・・・。
本題ですが、今朝エンジンオイルをチェックしてる時に電話があり、キャップをしっかり閉めずに電話で話した後にバイクを発進!
500メートルほど走った時にふと(キャップ閉めたっけ?)思い出しバイクの後ろを見ると・・・
オイルが火山の様に噴出している!!
キャップが少しだけ引っかかっていたので飛び出すオイルは少なくてすんだんですが、それでも
マフラーやホイールまでオイルでびちゃびちゃ!
慌ててキャップを閉めなおしオイルを拭いたんでよかったですが、もう少し走っていたら下手したらエンジン焼き付いちゃったかもしれませんね!
先日抜いたオイルが少し残っていたのでとりあえずそれを注ぎ足し予定をキャンセルして2りんかんでオイル交換してきました。
40過ぎた頃からこういったうっかりが多くなってきました。
「若年性認知症」という言葉が頭をよぎっちゃう・・・。