こんばんは😊
では、実際にどうやって利益を出しているかと言うと、利益となるのは取引口座が勝利した場合のみで
④の2年間の保証メカニズムというところですが
今日は前回にに引き続きIBH×TLCの運用システムについて詳しく説明していきます!
みなさんお待ちかねの本題に入らせていただきます!
運用方法は
EAスマートトレーディングという世界トップクラスの49人の世界のトップ専門家が作り上げたシステムで、プロトレーダーが運用する事により継続的に安定した利益を得ることができる訳です。
この投資はユニット単位で行われ
1ユニット1500ドルで2ユニットなら3000ドル
10ユニットであれば15000ドルです。
資料が1500ドルなので1500ドルで説明します!
1500ドルは入金後2つの口座に分けられ2/3の1000ドルは取引口座へ、残り1/3の500ドルはヘッジ口座に入ります。
ここで重要なのがいくら優秀なプロトレーダーでも負ける時はあるので
取引口座が負けてしまった場合の損失をヘッジ口座※の利益で補う
ということ。
※ヘッジ口座分かりやすく言うと保険口座
そのため取引口座に1000ドル、保険口座に500ドルだと資金バランスが取れず取引できないので両口座とも1000ドルになるように保険口座に銀行から500ドル入ります。これで両方1000ドルとなり資金バランスが取れます。
利益が出る場合は取引口座の利益の上限が+23%で
ヘッジ口座の損失の上限が-20%なので+3%の利益となります。
損益なしの場合は取引口座の損失の上限が-20%で
ヘッジ口座の利益の上限も+20%なのでこの場合±0%で損益無しという結果になります。
取引口座とヘッジ口座は反対売買をしていて勝てる時はしっかり利益を出して負ける場合でも損失が出ない安全な方法を取っているのです。
利益の場合は+0.9%〜3.3%の間で決済されます。
勘違いされる方が稀にいますが利率は取引口座の1000ドル分の利率ですのでヘッジ口座に入金された500ドルには適用されないと言うことです。具合的には3%の利益であれば1000ドルに対する3%なので30ドルということになります。
EAスマートトレーディングの利点が載っている資料があるので見ていただきたいのですが④に注目してください。
④の2年間の保証メカニズムというところですが
2年以内に元金を引き出そうとすると取引口座の1000ドルは返金されますがヘッジ口座の500ドルは没収という形になってしまうので注意が必要です
2年間の期間が終わり元金を引き出す場合、全額返金されます。ですので、余程の事がない限り2年以内に元金を引き出すのは避けましょう。
月利は10-20%とされています。
これ凄くないですか!?月利ですよ!?
この案件を3月から運用していて10000ドルで運用されている方でしたら純利益だけで15639ドル(日本円で170万円ほど)利益出てます。とても凄いですよね!
本当に取引しているのか不安という方もいらっしゃると思いますがトレードはMT4で確認できます。
2行目のBalance部分はマイナス表記になっています
この2行目は『transfer to ins pool』と書いてありますが、ヘッジ口座側の負け分を送金しています。
3行目のBalance部分はマイナス表記になっています。この3行目は『withdrawal』と書いてあります。この分が『利益』として現金ウォレットに送金されています。
①の取引では
取引口座1750ドルの利益
ヘッジ口座1450ドルの損失
1750-1450=300ドルを現金ウォレットに送金
②の取引では
取引口座1500ドルの損失
ヘッジ口座1500ドルの利益
-1500+1500=0ドルと言うことは損益無し
③の取引では
取引口座4590ドルの利益
ヘッジ口座4280ドルの損益
4590-4280=310ドルを現金ウォレットに送金
MT4で見れるので安心ですよね。ここまでで信用していない方はまだいらっしゃいますか?🤔
取引中の場合にはMT4にはこのような表示が出ます。
一通り運用の流れを書いてみましたが理解していただけましたかね?
文章を書くのはなかなか難しくて伝えたい事がしっかり伝わっていれば良いのですが…😭
次回は登録の方法や入金方法など投稿したいと思います!最後まで読んでいただきありがとうございます🙇🏽♂️
この案件知ってて今すぐ始めたいという方は下記のリンクから登録してください!
始めたいけどどうしたらいいか分からないという方はサポートしますのでライン追加してください!







