親父の命日既に3回忌と成りました。 当日の朝の事は鮮明に覚えています。 我々の親世代が段々亡くなり始めたのも事実。 悲しいものです。 しかし、しょんぼりしているのもナンなので、お気に入りの女性を誘って飲みに出ます。